日光に行こう びゅう
レイアウトプラン紹介 (準備中)
2016年08月08日 (1)

植樹・道路施工準備

梅短絡線近辺の斜面を整備し,勢いで山まで作ってしまいました (本当はもうちょっと低い方が,ちょっとした丘陵って感じでよかったのかも知れませんが...) ので,植樹を進めるために素材を買い集め.いやぁ,次々とお金が出て行って,ヤヴァい趣味に手を出してしまったのかも知れません... (;´Д`)

ったのは,既に作った地面に撒くための KATO 製のターフを 4 種類.数量をもう少し確保しておきたいところなのですが,どこも在庫が少なかったり,ヨドバシ.com は「お一人様1点限り」だったりします.こんなの,(恐らく) 大量に使うのに 1 袋だけあってもどうすんだよ... どれだけ使うか判りませんが,とりあえず,1 袋だけでも買えるときに確保しておくしかないですね.ターフはヨドバシ.com へ発注です.

ーフで下草まで作った後には,木を植えます.Amazon を徘徊しているときに見つけてしまった,'森林' 選べる 色 数量 なる商品が気になりました.この「木」の濃緑・黄緑・桜の 3 種類をそれぞれ 50 本ずつ.基本色は濃緑ですが,新緑を表現したいなと黄緑 (嫁さんがよく,地元の里山の新緑を褒めているので) も.そして,沿線に桜を咲かせたいので桜色も.これは Amazon でマーケットプレイス商品ですが,送料無料なので,まずはお試しで 50 本ずつ頼んでみて,よければ適宜追加しましょう (桜はむしろ 50 本だと多過ぎるかも知れません).

た,植樹を進め,家を建てるとなるとやっぱり道路も作りたくなりますよね... ということで,アスファルトを表現するために,タミヤの 'メイクアップ材シリーズ' No.115 情景テスクチャーペイント (路面 ダークグレイ) というのを調達してみました.道路の作り方はいくつかあって,どちらかというとグレインペイントのほうが鉄道模型のレイアウトではよく使われているようですが,タミヤのこれの方が入手が容易な感じなので,まずはこれを.現実世界でも,道路の場所によってアスファルトの色味が違うのは当然なので,別に,同じ素材を全部で統一して使う必要はないはずですので,道路素材は色々使ってみたいと思います.

膏を塗っていると 'へら' が欲しいときがありました (橋台を作成したときに,塩ビ板を小さく切り出して型枠を作りましたが,それを再利用しています).加えて今回,タミヤのアスファルト用の素材はへらがないとうまく塗れないようですので,Amazon で安い 'へら' を適当に見繕って,これも注文.
これだけあれば,地面に下草を生やし,木を植え,道路を作り,家を建てることが出来ます.

,サーフェイサーはもうちょっと明るい色の方がよかったかなとも思っていたので,ライトグレイのサーフェイサーもついでに注文.「森林」,道路素材・ツール,サーフェイサーは Amazon.co.jp への注文です.




ここまでの支出額 ¥285,273
今回の買い物
・KATO 24-310 ターフ 枯草色 ¥518
・KATO 24-311 ターフ 緑褐色 ¥512×4
・KATO 24-313 ターフ 草色 ¥512
・KATO 24-315 ターフ 土色ブレンド ¥939×2
・森林 選べる 色 数量 (01,濃緑 50本) ¥1,380
・森林 選べる 色 数量 (05,黄緑 50本) ¥1,380
・森林 選べる 色 数量 (09,桜色 50本) ¥1,380
・TAMIYA メイクアップ材シリーズ No.115 情景テスクチャーペイント (路面 ダークグレイ) ¥591×2
・かぎべら カービングツール 10点セット ¥1,090
・ファインサーフェイサー L (ライトグレイ) ¥391×2


     

           

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