レイアウトプラン紹介 (準備中)
2019年02月22日 (5)

MicroAce A8574 国鉄(JR貨物) シキ800形大物車+ヨ8000形車掌車 3両セット 入線

MicroAce A8574 国鉄(JR貨物) シキ800形大物車+ヨ8000形車掌車 3両セット私が作っている '縮小立川駅レイアウト' は,今は誰も住んでいない嫁さん実家に置いてあり,平日は原則として行くことが出来ません.そこで毎週金曜日は,その週に届いた車両をレイアウトルームへ持って行く '入線の日' :-)
今日は,過去最大の車両が届きました.マイクロエースの A8574,シキ800+ヨ8000 2両の 3両セットです.セットではありますが今週もつましく :-) 3両です.
このセット,昨夏に立川駅でシキ801B2 を撮影してからずっと欲しかったのですが,やっと入手に至りました.

いやぁ,デカい (長い) です... まずは入線整備.といってもカプラーを交換するくらいしかやるべき点はありません.カプラーはアーノルドカプラーですから,車掌車のみ,片側だけを交換することにしました.ヨ8000 のうち,機関車と連結する方は,機関車との連結側を KATO 11-702 KATO カプラーN としました.逆エンド側はそのままです.
もう 1両の編成最後尾に来るヨ8000 は,編成端になる側のみ交換し,見栄え重視で KATO Z01-0224 EF66前期形 ナックルカプラーを装着.そのままだとアーノルドカプラーのカプラーポケットに入らないので,少し削って加工しました.この加工のせいで,カプラーとしてきちんと機能しているかは微妙です.ま,ほとんどダミーカプラーですね.
これにより,メインのシキ800 自体はカプラーを交換せず,両端のみをナックルカプラーとしました.車間が問題になるような編成ではありませんから,これでいいでしょう.

さて,レールに載せますが... 16軸もある大型貨物車なので,レールに載せるのにも一苦労です.何せ,リレーラーの長さよりも長い訳でして... (苦笑)
それに,特に前後から 3・4軸目の台車がくるくると回ってしまい,リレーラーに載せる段階から難儀します.
でも,いったん載せてしまえば,特に問題なく走行出来ました.あまりにも長い車体ですからオーバーハングが大きかったりして,レイアウトを周回出来ないかなとも心配していたのですが,問題なさそうです (全部のルートで試してはいませんが).

シキ800+B2梁+C梁 (シキ800B2C (シキ800C?))
シキ800B2C (積載状態)
変圧器搭載状態
シキ800 (空荷状態)
空荷状態
シキ800+B2梁 (シキ800B2)
シキ800 (B梁なし状態)
空荷状態
ヨ8000 車掌車

さて,2枚目の写真は,積荷である変圧器を載せた状態.これは,B2梁のあいだに C梁を搭載した状態.シキ800B2C と呼ばれる状態のようです.
3枚目の写真がシキ800B2C で積荷の変圧器を降ろした空荷の状態です.

4枚目の写真はさらに C梁も外して,B2梁だけにしたシキ800B2 の状態です.

今ひとつシキ800 の形態が未だに判っていないのですが,調べた感じではこうでしょうか?

型式 製造
廃車
B1梁 B2梁 B2+C梁
-継手1継手2
(全長)25,920mm25,800mm33,550mm
(最大荷重)155t130t150t160t140t
シキ8001973
-
-
シキ801へ
シキ8011974
-

シキ801から

シキ810から
シキ8101996
2009
-
シキ801へ
-

B1梁と B2梁とはぱっと見は同じですが,微妙に形状が異なることが判りました.真横から撮影しているこのページこちらのページの写真が参考になります.
今回購入したマイクロエースのシキ800 は上記のように B2梁ですから,昨年夏に立川駅で撮影したシキ801B2 と無事一致しています.
先に製造されたシキ800 には元々 B1梁・B2梁・C梁ともにありましたが,B1梁はその後製造されたシキ801 に移設したとのこと.また,後年製造されたシキ810 (シキ800 10番台) には B2梁が装備されていたが,シキ800・シキ801 よりも先に廃車になったとき,B2梁 (など) はシキ801 に同じく移設したとのこと.よって,シキ800 には B2梁と C梁が,シキ801 には B1梁・B2梁・C梁のすべてが揃っているのだと思われます.
調べてみると,C梁を装備した状態は,シキ801 の方はシキ801B2C のように B2+C と表現するのに,シキ800 はシキ800C と書かれるようです.外観はどう見ても同じなのですが,何でだろう... もしかして,シキ800 の C梁は,B2梁と一体なんでしょうか?
(少なくともこのマイクロエースの製品はこのように B2梁と C梁とを分離出来るのですが)

5枚目の写真は,2台付いて来る車掌車ヨ8000.どうせ同じなので,写真は 1枚のみです. ヨ8000 は,A8521 成田空港燃料輸送列車 10両セットでも 2両付属していたので,合計 4両になっちまいました...

5460レ シキ801B2C実車画像は立川駅で以前撮影したもの (シキ801B2C).ただでさえ全長 30m 越えという馬鹿デカさのため撮るのが難しいのに,夜と来てますから,いまいちな写真だけになってしまいました.


ここまでの支出額 ¥1,829,956
今回の買い物
  • MicroAce A8574 国鉄(JR貨物) シキ800形大物車+ヨ8000形車掌車 3両セット ¥18,820
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2019年02月20日 (3)

Nゲージの車両限界・建築限界 - 建築限界測定用試験車の矢羽根の展開時の大きさは?

ワールド工芸 建築限界測定用試験車 おいらん 矢羽根 (展開時パーツ)ふと気になったので,以前買った,ワールド工芸 オヤ31 建築限界測定用試験車 "おいらん" の矢羽根展開時のサイズを計ってみました.
結果はこのとおり.幅は 2.45cm というところでしょうか.高さは 1.95cm 程度.この矢羽根パーツは車両ボディに差し込む形なので,高さはあくまでもパーツとしての大きさで,実際の高さを示すものではありません (オヤ31 をレールに載せた状態でこの矢羽根パーツを装着して,レール面からの高さを測ることも出来なくはないけれど,かなり面倒ですね... ).一方,幅は測ったこのままでよいはずです.1/150 ですから 150倍すると 367.5cm.
日本大百科全書 (ニッポニカ) の「建築限界」の項によれば,'普通鉄道' (って何だろうと気にはなりますが,特殊鉄道・新幹線鉄道と並ぶ概念のようで,狭軌か標準軌かは関係ないようです) の建築限界の幅は 380.0cm.お〜,ほぼ一致していますね.スケールどおりと言っていいと思います.Nゲージとしての建築限界は 2.53mm ということになります.
車両限界の方は,実物が 300cm ですから,Nゲージではぴったり 2.00cm ですね.

ついでに,この日本大百科全書の画像と重ね合わせてみました (大きさが合うように拡縮していますので,ワールド工芸のこのパーツがスケールどおりであることを示す訳ではありません).こんな感じで,カーブがほぼ一致しており,造形も恐らく本物どおりと思ってよいようです.

残念ながら私の '縮小立川駅レイアウト' は (Nゲージとしての) 建築限界を侵しているか所があります.ここ,どうにか改良してオヤ31 が通過出来るようにしたいんですけれどね...

ところで,この記事を書いているときにワールド工芸のサイトを見に行ったら,"おいらん" は完売になっていました.高かったけれど,やっぱり買っておいてよかったかな...?! 買えないと判ると,余計に欲しくなるものですからね... (苦笑)

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2019年02月19日 (2)

183系 1000番台基本+増結セットに 183系 0番台のユニット 2両を組み込んでみる

TOMIX 92518 183系1000番台特急電車 基本セット+TOMIX 98975 183系 0番台 特急電車 登場時 セット 9両セット昨秋,183系 1000番台 5両セットを買い,先月には増結 2両セットも買って 7両となりました.この前の 3連休,189系の 1ユニット 2両を連結して 9両編成を再現してみました
189系だと屋根色が違うのと,私が持っている昨年まで豊田車両センターに所属していた M51 編成では 2パンタグラフではないため,編成がちぐはぐになってしまいます.そんなことをしてから,TOMIX 98975 の 183系 0番台も持っていることに気付きました (車両を増やし過ぎですな... (^_^;).そこで,先週末,今度は TOMIX 98975 から MM' のユニットを抜いて来て,改めて 9両編成を再現させてみました.
0番台は M にパンタグラフが装備されている一方,1000番台でパンタグラフが装備されているのは M' という違いがありますが,逆に連結すればいいだけなので問題ありません :-) 無事,9両編成を再現出来ました (なお,せっかくなので? 敢えて 2M7T 構成にしました).うーん,これだと揃っていて美しい...

早速走らせてみましたが,なぜかぎくしゃくして時折脱線します.うーむ... 189系のユニットを組み入れたときは問題なかったんだけどな,何でだろう?
この週末はあまり時間がなく,原因究明には至らず.今度,M車じゃなくて T車に替えて,1M8T で走らせてどうなるか見てみようかな.

   
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2019年02月18日 (1)

KATO 10-527 サロE531/サロE530 をナックルカプラーに交換する

KATO 10-527 サロE530+KATO Z08-0232 コキ106 反射板+KATO 6062C3 キハ80 カプラーセット
甲種輸送 56列車 (9771レ)
EH200-5+E531系 (サロE531・サロE530) 6両

甲種輸送 56列車 (9771レ) EH200-5+E531系 (サロE531・サロE530) 6両
撮影: 府中本町駅 4番線
2017.06.20 16:45

昨日は,青梅マラソンの応援から帰って来てからこんなことをしていました.
先週,トータル 3セット,5・6両目となる KATO 10-527 サロE531/E530 2両セットを購入し,以前撮影した甲種輸送を再現することが出来るようになりました.
これらサロ E531/サロE530 6両の牽引は EH200 で,EH200 はもちろんナックルカプラー (自連) です.一方,E531系は電車ですから密連です.10-527 はボディマウントタイプの KATO カプラー密連形 (フックあり) が使われているため,このままでは EH200 とは連結出来ません.

6両が揃ったのを機に,EH200 と連結させて走らせることにしました.というか,せっかく揃ったんですから,EH200 に牽引させて走らせない選択肢はありませんよね.そこでカプラーを物色.アーノルドカプラーから自連や密連に交換するのは簡単ですが,ボディマウントの密連を自連に交換する人なんてまずおらず,情報も乏しく... とりあえず,役に立ちそうなカプラーの Assy パーツを 3種類,調達してみました.
有力候補は KATO 6062C3 キハ80 カプラーですが,これ,連結間隔が短くてリアルな一方,このカプラー同士でないと連結出来ず,中間車でしか使えないそうです.そこで,カプラー受けなどはこれを使うとして,カプラー自体は KATO Z01-0224 EF66前期形 ナックルカプラーに交換してもよいかなと.
また,これを使ってナックル化改造している記事もあったので,KATO 741271C3 クハ189カプラーセット (前面用) も買ってみました.わずかですが送料もかかるので,どうせならいっぺんに取り寄せておいた方がよいかと.店頭で買ってもよいですが,行ってあれこれ悩んでも最終的に現物あわせ・現物での確認になるので,店頭で悩んでも仕方ないので,得られた情報からえいやで購入です.

さて,まずは 10-527 のサロ E531 の,EH200 との連結面側のカプラーセットを外して,6062C3 のキハ80 カプラーセットに交換してみます.ありゃ,完全互換なのね... まったく問題なく装着出来てしまいました.それなら善は急げ?とばかり,KATO の EH200 と連結させてみます.一発で連結出来る訳ではありませんが,問題なさそう.試走してもレイアウトを数周する分には問題ありませんでした.……ならこれでいいか.と,あっさり交換完了です (^_^;

2枚目の画像にあるように,実車の自連は白っぽい色でした.そこで,もう一方の編成端となるサロ E530 のカプラーは,キハ80 カプラーをいったん分解して,サフを吹いてグレーに塗りました.うーむ,現実感が増しました... 1枚目の画像は塗装して取り付けた後に撮影したものですが,ワイドレールのバラストの色の保護色になっちゃって,いまいち判りづらいですね (^_^;

甲種輸送時には幌は付いていなかったのですね.この幌,取っちゃおうかな? でも取り付け穴が開いているので,その処理が面倒そうです... また妻面のデザインがだいぶ違いますね.実車はずいぶんときらきらしています.この部分は製造時期によって違うのでしょうか?

さて,無事,2か所とも施工が完了しましたので,早速レイアウトで走らせます.2両目の後ろと 3両目が脱線することが数周に 1回くらいありますね... 交換したキハ80 カプラーの首振りが不十分で,2両目の動きが直線的になってしまって,2両目後ろが 3両目を巻き込んで脱線するのでしょうか.これが,6062C3 カプラーが中間車専用というゆえんでしょうか? カプラー部分だけを Z01-0224 EF66前期形 ナックルカプラーに交換してみようかな?
到着してみてから判ったことですが,6062C3 のナックルカプラーセットの取り付けパーツ・カプラー受けは,10-527 に付いている伸縮式密連形のものとどうやら構造は同じで,これをわざわざ買う必要はなかったようです.10-527 の伸縮式密連形カプラー部分だけを取り外して, Z01-0224 などのナックルカプラーに交換するだけでよかったのかも.ただしこれだと,スプリングが取り付けられないので,復元しなくなってしまうのが問題になるかも知れません (復元しないことで問題になるのは見た目だけなのでしょうか? であれば,機関車と常に連結している訳でどうでもよいポイントになります).
ま,私の '縮小立川駅レイアウト' には縁のないこの甲種輸送編成ですから,常時走らせることはないので,たまに脱線する程度であればこのままでもいいかも知れませんが...

さて,カプラーいっぱい余っちまったな.そのうち役に立つことがあるでしょうか.はてさて...


ここまでの支出額 ¥1,811,136
今回の買い物
  • KATO 6062C3 キハ80 カプラーセット ¥924
  • KATO Z01-0224 EF66前期形 ナックルカプラー ¥462
  • KATO 741271C3 クハ189カプラーセット (前面用) ¥462
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2019年02月17日 (7)

青梅マラソン応援関連撮り鉄活動

ここは青梅駅 (青梅駅は青海駅ではありません)今日は青梅マラソンの開催日.残念ながら... とてもじゃありませんが 10km はおろか,1km ですら走る自信はありませんのでいつも応援するだけです.今日も知り合いが何人も走りますので,応援に行って来ました.河辺駅までしか行かず周辺の大混雑の中の応援でお茶を濁す年も多いのですが,今回はちょっと撮りたいものもあるので,ついでにそいつらも撮れるかなと期待しつつ,青梅駅まで.

で,まず最初に探したのが,最近掲示されたらしいこれ.いやぁ,本当に貼ってあるんですねぇ... (*゚ー゚)
ネタとか,寝坊して遅刻した人の言い訳なんだとばかり思っていたんですが... (でも,青海駅近辺で仕事がある人限定の言い訳なので,かなり使い道は限られていますね (苦笑))
ってこれ,人によっては何時間もかけてたどり着いた末のここに貼るんじゃなくて,せめて立川駅に貼っておいてあげた方が親切じゃないですかね? でも,都心近くの臨海部にある青海と,東京の最果てのこんな山中の青梅駅を間違えるような人はそもそも,途中の掲示なんて読まないか.
自分が青梅線沿線に住んでいるからという訳でも何でもなく,間違えるはずはない字・場所だと思うんですよね... 青海駅って言ったらふつう北陸本線ですから,そちらと間違えるならともかく :-)
(それはそれで,今となっては色々と勘違いがありますね)

814
青467編成

青467編成 青梅線山根踏切付近
撮影: 青梅線 青梅駅〜日向和田間 山根踏切付近
2019.02.17 09:15
1009
青663+青465編成
青663+青465編成 (「東京アドベンチャーライン」ヘッドマーク掲出車)
撮影: 青梅駅
2019.02.17 10:39

さて,そんなネタなのかどうか判然としない掲示物を見つつ,応援ポイントへ.まだ時間も早いので,人通り・クルマの往来も少なく,これならクルマで来た方が楽だったかな... (駅近くのコインパーキングにクルマを駐めてそこから別途電車賃をかけて青梅線で来たのですが,どうせ駐車場代を最寄駅で払うのなら,ここまで来て駐めた方が,電車賃がかからなくて済んだな) とも思いましたが,いざレースが始まるとあちこち通行止め & 残りの道が渋滞で,帰るのは面倒でしょうから,パーク & ライドで来て正解だったのかな.あの写真も撮れましたしね (笑).
応援の人混みを避けるべく西へ向かって歩いていると,何やら見覚えのある感じの風景が.行ってみるとそこが青梅線の有名撮影ポイント,山根踏切でした.ちょうど上り列車が来てしまったので,踏切までは行けず,その手前でとりあえず 1枚.

この青467編成による 814列車は立川行ですが,まさか 4両のまま青梅以東に入ってませんよね... この後青梅駅で立川方で待ち構えている青665 編成と連結し,立川まで行くようです.拝島駅での青梅線と五日市線・八高線の分離のための増解結は認識していましたが,青梅駅で 4両・10両にする増解結があるのは気付いていませんでした.てっきり,立川〜奥多摩直通の列車は 6両での運行だと思っていましたので.

ふだん,青梅まで,ましてやその先までなんて行きませんからねぇ... (そもそも,奥多摩行きに乗ること自体まれですね)

この写真を見返していてもう 1つ,気付いてしまいました.E233系 0番台って,電連が付いていることがあるんですね... これも知りませんでした.6・7号車 (正確には,H編成の 6・7号車と,青編成の 4両の立川方と 6両の奥多摩方) にのみ,このように電連が付いているんですね?

さて,今日の応援は 10km 走るランナーばかりだったので,10時過ぎには応援終了.まだまだ多くのランナーが走っていますが,知り合いは全員,気合い入っているメンバーばかりですから,あっという間に応援は終わりです.ジュニアロードレースに出る知り合いの子を応援するという妻とは河辺駅で別れ,私はそのまま帰宅しました.

その復路はちょうど,1本見送った次の列車が例のラッピング列車でした.時間に余裕があったのでこの 1009列車まで待って,もう 1枚.2週間前,てっきり東京方にもヘッドマークが付いていると思って撮影に行ったら違っていて,玉砕しましたが,今日は無事,撮影出来ました.この青梅駅近辺にも,例の青梅電気鉄道時代の架線柱が現役で立っています.でもこちらは '1944' ではなく '1955'.青梅線が電化されたのは 1923年で,立川〜宮ノ平間のはずですから,この 1955年は何があった年なのだろう... 見た目は羽村駅近辺の 1944 (国有化された年) のものと同じなのですが.

という訳で,青梅マラソンの応援は 1時間ほどしかしておらず,応援に行ったのか撮り鉄活動だったのか判らない (^_^; 青梅マラソン開催日の午前でした.

青梅アドベンチャーライン
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