レイアウトプラン紹介 (準備中)
2018年12月30日 (7)

鉄道ダイヤ情報 1989年2月号

鉄道ダイヤ情報 1989年2月号このところ,青梅線・南武線・中央線などの過去の状況を調べるため『鉄道ピクトリアル』誌のバックナンバーをかなりの数買っていますが,今回は『鉄道ダイヤ情報』です.『鉄道ダイヤ情報』は Nゲージを始めて (=鉄道趣味を再開して) から買い始めていますが,バックナンバーを調達するのは初めてです.
『鉄道ダイヤ情報』には 'シリーズ車両基地' という連載があり,毎号,車両センター・電車区の詳細を掲載しています.私鉄も取材対象に含まれていて,私鉄にはまったく興味のない私には当該号は辛いのですが (^_^; 過去には 2018年 2月号で青梅線・中央線に関係する豊田車両センターが取り上げられたり,興味深い号も中にはありました.

中央線・青梅線の車両を擁する豊田車両センターは上記のように最近の号で取り上げられ,じっくり読みました.南武線の車両基地である中原電車区は,既に取り上げられてしまったようで,私が買うようになってからは掲載されていません.そこで調べてみると,1989年 2月号で取り上げられていたことが判明したので,送料込みで,最新号を買うのとあまり変わらない,結構なお値段になってしまいましたが,早速入手しました.

鉄道ダイヤ情報 1989年2月号さて,届いてみると... まぁ考えてみれば当たり前ですが,30年近く前の号で,南武線にまだ 101系が走っていて,武蔵中原近辺が高架化工事をしている時代の号ゆえ,いかんせん資料とするには古過ぎました (^_^;

当然,中原電車区の配線略図も載っていて,本線との入出庫を除き,基本的な配線は変わっていないように見えますが,今は 0番線があって,代わりに 10番線がないような...
最近の記事と違って,洗浄機がどこにあるかも描かれてないし,そもそも,立川方面が '───' ではなくて '──┤' っておかしいでしょ... (苦笑)
ま,30年前はこれでも許されたのかも知れませんね...

このレベルであれば,電車区を含め,配線略図を掲載しているサイトで用が足りてしまいますね...

そんな訳で,買って失敗したかな... と思いながらページをめくっていたら,思わぬ発見がありました.
私が持っている MicroAce A-2682 12系 お座敷列車「江戸」が活躍したのは 1986〜2000年.この号はまさにその時代のもので,なんともズバリ,立川駅を通過するダイヤが複数掲載されていました.

江戸:12系和式客車 (JR東日本・品川運転所)
輸送番号団 体 名運転日発 駅 ・ 発 時 刻列車番号 (途中駅の時刻)着 駅 ・ 着 時 刻
南105初笑い新年号
列車の旅
1/20品川回9429〜八王子回9330中山
21中山9331(町田738発)〜八王子9421(国立904)〜大宮(946-52)9113〜郡山9235会津若松
会津若松9236〜郡山8402〜大宮(1633-35)9424(国立1725)〜八王子9334(町田1856着)中山
中山回9335〜八王子㋵回9426品川
西東228お座敷列車で行く
御前崎の旅
2/ 2品川回9441八王子
八王子9442(立川902発)〜新宿(944-1015)9103(大船1101・熱海1153-55・金谷1307着)高塚
高塚回9444〜沼津㋵回9443静岡
3静岡13339102(熱海1444-45・平塚1519)〜新宿(1638-44)9445(立川1736着)八王子
八王子回9446品川
西207お座敷列車で行く
常磐ハワイアン
センター
4品川㋵回9429甲府
D甲府9442(高尾949発)〜八王子9401(国立1010・越谷タ1109-45・取手1227-33) 平 
6 平 9402(泉1417発・取手1637・国立1830)〜八王子9445(高尾1901着)塩山
塩山回9436品川
西206新春の
房総半島の旅
7品川回9431青梅
青梅9019432〜新宿(1052-1101)9113館山1430
館山回9141〜木更津㋵回9141安房鴨川
8安房鴨川9214(勝浦1310発)〜新宿(1547-56)9435青梅1736
青梅回9436品川
西東224お座敷列車で行く
早春の駿河路
9品川回9441八王子
八王子9442(豊田947発)〜新宿(1047-1101)9303(熱海1251-52)富士1230
富士回9446〜沼津㋵回9445富士
10富士14069304(熱海1444-45・平塚1526)〜新宿(1647-52)9445(豊田1746着)八王子1736
八王子回9446品川
西213お座敷列車で行く
みちのく松島の旅
J品川㋵回9429小淵沢
K小淵沢9442〜八王子9413(国立941)〜大宮(1027-29)9103(小山1116-18・黒磯1240-47)仙台
13仙台回9529小牛田
小牛田9104(松島1156発・黒磯1524-31)〜大宮(1813-15)9434(国立1926)〜八王子9445小淵沢2257
小淵沢回9428品川
引用元: 鉄道ダイヤ情報 1989年2月号 (第18巻第2号 通巻64号),"ジョイフルトレイン運転予定表●1/14〜2/15",102p

いやはや,とある理由でどうしても欲しくて買った 12系ジョイフルトレイン「江戸」でしたが,まさかこんな風に,1989年であれば 1/20〜22,2/2〜13 と,毎日と言っていいくらい (特に 2/2 からは 12日間連続.この調子だと,3月号掲載分でさらに来ていたかも知れません) に立川駅に顔を出していたとは驚きです.青梅線にも頻繁に入線していたのでしょう.いやぁ,びっくりです.12系客車「江戸」が立川駅にゆかりのある列車だったことが確認出来てすごくうれしいですね.

という訳で,中原電車区の情報が欲しくて買ったこの号でしたが,思わぬ収穫があり,¥800 というお値段で十分に楽しめました.


今回の支出額 ¥800
今回の買い物
  • 鉄道ダイヤ情報 1989年2月号 ¥800
タグ
鉄道 12系
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
2018年12月29日 (6)

KATO 10-1433 コキ107 コンテナ無積載 2両セット 入線

昨日,「年内に何か衝動買いをしなければ,これが今年最後の入線となるはず」と書きましたが,そう,これが届く予定だったのを忘れていました.という訳で一昨日の 2018/12/27 に再生産発売された KATO 10-1433 コキ107 コンテナ無積載 2両セットをだいぶ前に予約注文していて,本日届きました.今度こそ本当に,最終入線です.明日から千葉の実家に帰省しますので,明日明後日,出掛けた先で何か買う可能性はありますが,嫁さん実家に置いているレイアウトルームにはもう行けなくなるので,'入線' はないでしょうね...

貨物列車には興味がないと言いつつ,タキ1000 は KATO のものを 10両,TOMIX を 1両 (8711)マイクロエースを 2両 (A3121) の総勢 13両も配備済み.牽引機も KATO EH200 が試作機 (3045)量産型 (3045-1) 両方と TOMIX から出ている 9180 に加えて KATO 3044-4 EF210 も揃え,立川駅で見られる貨物列車のカバレッジはかなりの範囲になっています.
あと持っていないのは,タキ43000 と,コキ106・コキ107 でしょうかね...

立川駅を通過する貨物列車はほとんどがタキ1000 もしくはタキ43000 の石油輸送列車ですが,数は少ないながらもコンテナのみの列車や,タキに混じってコキが連結されている列車もあります.これまで,コキはどんな形式かすら判っていなかったのですが,どうやらそれはコキ106・コキ107 であると知ってしまい,再生産されるということでそれなら... という訳で入手した次第.タキとの併結では,コキは 4両のようなので,2両セットのこの 10-1433 を 2セット買ってしまいました.ま,1両で ¥1,000 しないお値段ですからね...

まずは,EH200 が牽引するタキ1000 の貨物列車の先頭に組み込む準備です.EH200 はナックルカプラーに交換していますので,購入したコキ107 の 1両の方エンドだけを TOMIX 0397 自連形 TN カプラー (CC カプラー対応・グレー) に交換し,連結出来るようにしました.残りはアーノルドカプラーのままです.
今回,積載するコンテナが足らないので,TOMIX 3136 19D型コンテナ (3個入り) も合わせて買いました.1セット 3個分だけ買いましたが,そういえば 5t 12フィートコンテナを 5つを搭載することが出来るコキ107,4両にフル積載すると 20個です.これまでもコンテナは何度か買っていますが,全部で 18個しかなく,4両全部に積載出来ないのでした... 貨物ヤードに野積みしておく分も必要ですから,あと 10個くらい必要な感じです... 今度調達しないと.

早速,あるだけのコンテナを積載して,実車同様,タキ1000 13両との合計 17両編成にしてみました.うーん,壮観.全焦点マクロでも後ろまで見えませんね (^_^;

83レ 根岸→竜王 コキ107-336
撮影: 立川駅待避線
2018.07.28 9:52

要らない気もしますが,実車画像は,立川駅で撮影した根岸発竜王行きの 83レ に連結されていたコキ 107-336.コンテナは 19D のほかに 19C も見えますね.


ここまでの支出額 ¥1,783,754
今回の買い物
  • KATO 10-1433 コキ107 コンテナ無積載 2両セット ¥1,740×2
  • TOMIX 3136 19D型コンテナ (3個入り) ¥630
 
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
2018年12月28日 (5)

KATO 10-1170 101系800番台中央線 6両基本セット 入線

KATO 10-1170 101系800番台中央線 6両基本セット毎週金曜日は '入線の日'.仕事納めの今日は今週最後の金曜日でもあります.早めに帰宅出来たので,ゆっくりと嫁さん実家のレイアウトルームで過ごすことが出来ました.年末年始の休み中,年内に何か衝動買いをしなければ,これが今年最後の入線となるはずです.

さて,101系の総武線緩行線色 (カナリアイエロー) は鉄コレで出ていないため,今年の夏,KATO 10-255 を購入した結果,鉄コレで購入した 101系のオレンジバーミリオンとの '主客転倒' 状態が生じていました.同様状態だった 201系については先週,KATO 10-370 を購入して,無事 (?) オレンジバーミリオンの 201系も Nゲージ製品とすることが出来ました.そこで,101系も... という訳で今回は KATO 10-1170 の 101系800番台中央線 6両基本セットを購入したという次第.

さて,早速カプラーは,比較的最近の製品だけあって,ボディマウントタイプの KATO カプラー伸縮密連形が装着されていました.また,幌もありますので手間いらずです.101系なので,側面方向幕はありませんから,シール等も付属しておらず,やること多くありません.
中古品ですが,発売からさほど経っていないため (2013年発売?) か,特に整備も不要でした.

鉄道コレクション 国鉄 101系中央線 4両セットさて今回も,比較のため鉄コレの画像も.今年の夏に購入したときに撮影したものです.較べれば床下の安っぽさが目立ちますが,まぁこれでも構わない感じですね... (^_^;

これまで,"鉄コレでいいや" と思って買っていたのは,いずれもオレンジバーミリオンの中央線色の 101系と 201系でしたが,これで,Nゲージ製品への置き換えが完了です.

なお,ほぼ常備している幌の在庫が最後の 1袋となって 20個を切ったので,もう 3袋 60個買っておきました.ってこれで全部で 180個も購入したことに(;´Д`) 手持ちのにはほとんど装着したはずだし,いい加減,幌買うのは最後になるかな??


ここまでの支出額 ¥1,779,644
今回の買い物
  • KATO 10-1170 101系800番台中央線 6両基本セット ¥7,468
  • KATO Z05-0808' ホロ (灰) 20入 ¥472×3
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
2018年12月27日 (4)

沢柳 健一 『旧型国電50年』T・U

沢柳 健一・著 『旧型国電50年』T・U別に意図した訳ではなく,たまたま,2日連続で JTB パブリッシングから刊行されている 'Can Books' の紹介です.

私がレイアウトで再現しようとしているのは立川駅で,集める車両も,原則としてその立川駅に関係するものだけにしようと考えてします.既に,現時点で立川駅に関係する車両を集めるのが一段落しました.そこで,過去に走っていた車両にも手を広げ,新性能電車はひととおり揃えることが出来,ついに (?) 旧国にも手を出しました.この夏以降,通勤形の 72・73系70系,そしてこれは走らせる目的ではなく,鉄道公園で展示されているのを再現するためですがクモハ40 を買っています.
旧国を集め尽くすつもりは毛頭ありませんが,こんな風にいくつか買ってしまうと,今まではほとんど興味もなく,調べても来なかった旧国についてもう少し知りたいと思うようになりました.

しかしながら,新性能電車のように確立・整理された「系列」として製造されていた訳ではないらしい旧国の '沼' は,私のような素人には深過ぎます.そこでお手軽な入門書はないかと探したところ,目に付いたのは,沢柳健一による 2分冊の『旧型国電50年』でした.罵詈雑言が並ぶ Amazon.co.jp でのレビューにびびりつつも,安価に入手出来そうでしたので,2冊とも購入してみました.

以下に私も罵詈雑言を書き連ねますが (^_^;,私のような旧国初心者向けのとっかかりとなる資料として,結論としては買ってよかったかな.何より,「系列」なんてねぇんだよ!という主張もあるようですが (そしてそれは正しそうです),それでも敢えて判り易さを優先して,系列ごとに記載をまとめてくれたのは,読み易さに大きく寄与していると思います.それぞれの系列にどんな形式があって,どんな特徴があったのかが,ぱっと掴めます.図版も多く,判り易いと思います.

さて,変だろ,と思ったのをふたつほど.上巻 (T) は,何やら色がおかしい旧国の画像が表紙を飾っています.この巻の表紙カバー見返しにはこんな記述があります.

"期限切れ" のSakura Color Film を貰いました。(中略) 銀色緑帯のジュラ電は第一のターゲットでしたが、仕上がり画像には現像段階での部分的色かぶりがあり、その時代では治癒が期待できない重病人として、以後55年、「冷凍睡眠」状態に置かれる事となりました。現代のデジタル画像処理が1枚の失敗作を表紙と言う晴れ舞台に引上げた事になります。この種素材の長期保全が最も望ましい形で結実した例ではないでしょうか。

「冷凍睡眠」って何なんでしょう... 単に,現像失敗した,あるい期限切れのせいで色被りが起きていたフィルムをずっと持っていたのを,レタッチしたらそれなりに見られるようになった,というだけですよね,恐らく.これ以上は難しいのかも知れませんが,レタッチした割には空の色も変だし,表紙に載せるのなら徹底的にやればよいのに,と思ってしままい,これから読もうとする本文はどうなってしまうのか,思いやられました.
このほかにも例えば,「庶民にとって、避暑地の別荘などというのは、そう簡単に手に入るものではなく、海と山がもっとも手近なレジャーであった」という記載がありますが (「夏休みの海水浴臨電」,U 196p),まるで現代は多くの人が避暑地に別荘を持っているかのようで,書き手の意図がすんなりと頭に入って来ませんね... 「戦前戦後の時代は今と違ってレジャーが乏しく、庶民にとっては海と山とがもっとも身近なものであった」ということを言いたかったのだと思いますが.誤字も散見され,読むのに疲れるので,もうちょっと推敲・校正して欲しいものです.
たまたま,今月はじめにも鉄道ピクトリアル誌での記述についてコメントしましたが,鉄道系の雑誌・書籍に載っているこの世代の人たちの文章はどうも,回りくどかったり,自己満足というか,幅広い人に通じないものが多い気がします.ただしこの本は,鉄道ピクトリアルのコラム・エッセイ的記事とは違って,系列・形式の解説本なので,訳の判らない思い出話はあまりないので幸いですが.
(あ〜,鉄道ピクトリアルのときも同じ著者だったか... 「この世代の人たち」ではなくて,特定の人だけなのかも...)

Amazon のレビュアーの尻馬に乗るわけではありませんが,敢えて辛口コメントも書いたものの,プレミア価格でない定価以下で買えるなら,ぜひ揃えておきたい本でした.改訂新版は残念ながら出そうにないですね...


今回の支出額 ¥1,265
今回の買い物
  • 沢柳 健一・著 『旧型国電50年』T ¥357
  • 沢柳 健一・著 『旧型国電50年』U ¥908
 
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
2018年12月25日 (2)

毛呂 信昭『103系物語』

毛呂 信昭・著 『103系物語』先月,103系の 4両セットを 4セット,16両買ったのをはじめ,バラでも 4両揃え,103系が一挙に 20両も増えました.私の場合,"国電" と言えば 103系なので,色々と知りたいことが増えました.そこで何かいい資料はないかと探したところ,見つけたのがこれ,毛呂 信昭という人が執筆した『103系物語』です.Amazon.co.jp でお手軽に買える価格で古本があったので早速購入しました.

もうちょっとこう書いてくれればなぁ,という点が全体的にありはするのですが,網羅性がすごい本で,満足です.何しろ,全車両 (編成ごとではなく,例えばクハ103 とかの形式単位で) の全履歴が載っているだけですご過ぎです.この表があれば, 南武線を 1986/8/2 に撮影されたカナリアイエロー・ウグイス・エメラルドグリーンの 3色混結編成というデータが本当だったのか,検証することが出来ます.(川崎方) Mc55M'154T359M321M'477Tc510 (立川方) の編成に含まれていたというモハ102-477・モハ103-321 は確かにユニットを組んでいて,松戸電車区に新製配置された後に 1986/6/5 に中原電車区に転属し,1986/9/14 に大井工場で車両更新工事を受けていると記載があります.松戸電車区は当然,常磐線用でしょうから,6/5〜9/13 まではエメラルドグリーンのまま南武線を走っていたことが強く推察されます.
同様に,ウグイス色のまま連結されていたサハ103-359 は,新製配置は池袋電車区で,1986/1/28 に中原電車区に転属,1986/10/20 には松戸電車区に転属とありますから,山手線用のウグイス色のまま南武線を走っていて矛盾はありません.

全体的に,年代を追って記載されているので,103系にはどんな形式があったのか,それぞれ年代別にどんな特徴があったのか,といったことを知りたい私には少し不満も残りますが,それでも本文を丹念に追えばきちんと書いてあって,役立ちます.
私が先月買った KATO の 10-36[1-5] の '103系 一般形' には側面方向幕がありません.これは,廉価版ということで省略しているだけかと思っていたのですが,1972年度に製造された「昭和47年度民有車」から新設されたことも判りました.冷房が付いたのもこのときからなので,KATO の製品は 1971年度までの車両をプロトタイプとしていたのですね.103系についてちょっと知っている人には常識なのかも知れませんが,こんなことも判って,私には有意義な 1冊でした.

この調子で 101系・201系も知りたいのですが... 残念ながらこの著者が出している著作はほかにはないようですし,JTB パブリッシングが出している 'Can Books' シリーズでも 101系物語・201系物語のような本はないようで,残念.


今回の支出額 ¥1,400
今回の買い物
  • 毛呂 信昭・著 『103系物語』 ¥1,400
タグ
鉄道 103系
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
Amazon.co.jpアソシエイト