レイアウトプラン紹介 (準備中)
2018年12月07日 (5)

KATO 4005-K モハ103-738・KATO 4002-K モハ102-894 (KATO 10-516 103系非ATC車 総武緩行線色 10両セットバラ) 入線

毎週金曜日は '入線の日' :-) 今週はまさに今日,2両届きました.今週の入線は珍しくセットではなく,バラです.

ちょっと前,KATO 10-364 103系 一般形カナリア 4両セット等,103系各色の 4両セットを買いましたが,McM'TTc の編成で,McM'TMM'Tc だった南武線の実車編成を再現するためには M'・T 車が 1両ずつ足りません.どうしようかと思って探してみたら,冗談のようにそのものズバリの M'・T 車のセットがお安いお値段でヤフオク!に出ていました.特に競合相手もなくあっさりと落札.本日到着したという訳です.これは,KATO からその後出た 10-516 の103系非ATC車 総武緩行線色 10両セットに入っている 2両のようです.廉価版の 10-364 に較べると造形や特に塗装がきちんとされていて,側面方向幕がある車両をプロトタイプとしているなどの違いがあります.それでも,混ぜてしまえばあまり気にはならないかな...
側面方向幕は,何も貼らないと透けていて余計に差が目立つので,ペンギンモデルのシールから「立川」を切り出して貼っておきました.南武線はもちろん,中央線直通の総武緩行線,青梅線としてもマッチするはずです.

カプラーは KATO カプラー密連形A が初めから装着されていました.また,こちらは冷房車がプロトタイプですので,冷房化改造は必要ありませんでした.クーラーが別パーツではなく屋根と一体成形のため,質感はむしろ,自分で AU75(G) を接着した 10-364 の方がよい感じですね... 10-364 と幌部分の造形が違って,幌を模した出っ張りがなかったので,いつものように幌を接着.側面方向幕と幌だけが今回の整備内容です.中間車のトレーラー車 2両のみですから,整備も簡単ですね.

KATO 10-364 の 4両と早速連結させ,当時の南武線が無事再現出来ました.T車を 2両増結するだけですから,走行にも特に影響ありませんでした.


ここまでの支出額 ¥1,756,889
今回の買い物
  • KATO 4005-K モハ103-738・KATO 4002-K モハ102-894 (KATO 10-516 103系非ATC車 総武緩行線色 10両セットバラ) ¥2,490
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2018年12月03日 (1)

鉄道ピクトリアル 1986年 8月号

鉄道ピクトリアル 1986年8月号このところ思い付いて,鉄道ピクトリアル誌の中央線・青梅線・南武線が過去に特集された号を,参考になる記事はないかと買って読んでいます.もちろん古本での入手で,いずれも数百円で入手出来ますから,気楽に買うことが出来ます.ひととおり買い揃えたのかなと思っていましたが,1986年 8月号も "<特集>中央線" だったことが判った & 安く買えるものがあったので今回購入.
今号の特集は,中央線の路線自体の歴史にポイントが置かれていて,どんな車両がいつ・どこを走っていたのかに興味のある私にとって,残念ながら余り役に立ちませんでした.その中で唯一,団臨ではありますが,20系客車が EF64 牽引で走ったことがある (1985/1/25) ことが判ったのは小さいけれど驚きでした.12系・14系・20系・24系と客車も多くの形式が中央線を走っているのですね.

さて,特集の中で,旧国研究の大家による記事があり,下河原線についてこんな記述がありました:

 当時の競馬事業は国策とあって大いに奨励され,17・18年頃には大変な混みようで,新宿発の電車は赤線の入った特殊往復切符を持った人でないと乗せてもらえなかった.私も珍しい切符は欲しいし乗りたくもあり,学生ながら無理して乗ったところ,まわりの人々から白い眼で見られ全く生きた心地がせず,ノンストップの快走を楽しむとどころでなかった思い出がある.
── 鉄道ピクトリアル 1986年8月号 (No.467),<特集>中央線,中央線よもやま話,49-53p

はて,この記述,つい最近読んだような... はい,以前買った,中央快速特集だった 1996年 3月号にもこんな記載がありました.

 昭和15年からは新宿発8:50〜11:55の間の10〜20分毎に発車し,券面に赤線が1条入った「特殊乗車券」所持者でなければ乗せて貰えず,この乗車券は発車30分前から新宿駅青梅口のみで発売,運賃は往復1円であった.
 この臨電は中野−国分寺間ノンストップで東京競馬場前まで走る当時としては急行運転の最たるもので,私も学生の身ながら乗ったのはよが,まわりから白い眼で見られ,乗った心地がしなかったのを覚えている.
── 鉄道ピクトリアル 1996年3月号 (No.618),<特集>中央快速,101系登場までの中央快速,41-47p

私はバックナンバーをまとめ買いしているので 2か月前のことなのでより気になってしまうだけで,実際には 10年の月日が経ってから発行された雑誌での出来事です.とはいえ,客観的・歴史的な事実であればともかく,本筋から少し離れたこの手の個人的な経験について同じ雑誌で繰り返し書くというのもどうかと思いますね...


今回の支出額 ¥600
今回の買い物
  • 鉄道ピクトリアル 1986年8月号 (第36巻第8号 通巻467号) ¥600
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2018年12月01日 (6)

京商 1/150 スケール ダイキャストバスシリーズ 路線バス[2] 日産ディーゼル UA452-KAN 都営バス

京商 1/150 スケール ダイキャストバスシリーズ 路線バス[2] 日産ディーゼル UA452-KAN 都営バス2008年にコンビニのサークルK サンクスで限定発売された京商製の 1/150 スケールのダイキャスト製バスを買いました.今回買ったのは第 2弾のもので,第 1弾は 1年半ほど前に買っています.バスはバスコレから豊富に出ているため,既に買い過ぎているのですが,この京商のものはダイキャスト製で,質感がバスコレとはまったく違い,格段の差があります.せっかくならバスコレじゃなくて京商製のを飾りたいなということでの購入です.

前からこの第 2弾も欲しかったのですが,ヤフオク!で安く落札出来るものがなく,見送っていました.それでもまだ予算オーバーなのですが安めのものが見つかり,無事落札したという次第です.


ここまでの支出額 ¥1,754,399
今回の買い物
  • 京商 1/150 スケール ダイキャストバスシリーズ 路線バス[2] 日産ディーゼル UA452-KAN 都営バス ¥800
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2018年11月30日 (5)

KATO 10-371 JR201系 直流通勤形電車 総武線 (カナリヤ) 6両基本セット 入線

KATO 10-371 JR201系 直流通勤形電車 総武線 (カナリヤ) 6両基本セット毎週金曜日は '入線の日' :-) 今週の入線は,201系総武緩行線色です. 201系の中央快速線色のオレンジバーミリオンのものは鉄コレで揃えているのに,なぜ立川駅と関係の薄いカナリアイエローを Nゲージ製品で揃えるのか,非常に微妙なところですが... (^_^;
とはいえこれ,総額 ¥7,373 でした.一方,以前買った鉄コレの 201系は 5両で ¥3,450.これに,パンタグラフ交換,車両やカプラーを交換するための Nゲージ化,幌装着,カプラー交換して ¥6,000 以上かかっています.そんなに資金を投入しても動力なし・前照灯/尾灯非点灯なのに加え,しょぼい紙ケースです.動力を買ったら ¥8,000 を超えますね.
それなら,ふつうの Nゲージ 6両セットで ¥7,000 ちょっとの方がむしろ安いでしょ... という訳でのチョイスでした.
(ってことは,安いからと飛びついちゃった 201系鉄コレ中央線の購入は失敗だったってことだな....)

ともあれ,そうした経緯で購入した KATO 10-371 の 201系中央緩行・総武線カナリアイエロー 6両セット.M車の動きいまいち・ステッカー使用済みという新品同様品でない記載がありましたが,どうせ走らせないのですから (^_^; 安い値段であれば最悪不動でもいいやという気持ちでヤフオク!にて落札.最近,M車台車の分解方法も覚えて,M車も分解清掃することに躊躇しなくなっていますから,走らせ過ぎでのホコリの巻き込みや,集電シューの錆びによる動作不良であれば完全に復活させられる自信が出来ましたので.
果たして,届いた車両の状態は,クハ 2両の前照灯/尾灯は盛大にちらつき,というか不灯に近い状態.これは台車の集電シューを磨いただけで完璧に元に戻りました.次に本丸 (?) の M車は... 何の問題もなくするすると走りました (^_^; あれ? ぎくしゃくなんてしないじゃないですか.まぁ,確かに多少動き出しが悪い感じかな.念のため分解清掃しましたが,やはりギアは綺麗な状態で,ホコリはほとんど付いておらず.一応集電シューを磨いて完了,です.これであればお安い買い物でした.
シールは前面・側面方向幕含めすべて「三鷹」が貼られていました.「三鷹」だと立川駅まで来てくれませんので :-) 貼り替えます.残念ながら「立川」のシールはないので,「千葉」をチョイス.前面方向幕・運行幕シールは,ガラス面に直接貼られていましたので (取扱説明書でもそうしろと書いてありますが...),ガラスを慎重に外して内部に貼付しなおしました.側面方向幕は結構いい感じに貼られていたので,「千葉」と矛盾するのですが,6両全部の 12か所をやり直すのは面倒ですし,どうせ走らせませんので (^_^; そのままにしておくことにしました.そのうち暇な時間が取れたら,"今日は一日側面方向幕貼り三昧" アゲイン,と行きましょうか.
カプラーは KATO 密連形A でしたので,そのままです.

これで整備は完了.前照灯/尾灯はムギ球ですが,整備のおかげで明るく点灯し,いい感じです.

201系(カナリアイエロー) 中央・総武緩行線 千葉駅
撮影: 千葉駅 2番線
1982年ごろ

さて,実車画像.1981〜1984年あたりの撮影だと思います.撮影場所は千葉駅で間違いありませんね.黄色の 201系はこの 1枚しか撮していませんでした.当時の興味はほとんど特急形に向かっていて,ふだん乗っている通勤形なんて目じゃなかったですからね...
もうちょっと左側から撮っておいてくれって感じですが...

さてこの総武・中央緩行線用 201系を買ったのは言うまでもなく,立川駅までの運用があったかも知れない,という理由からです.101系・103系のカナリアイエローは南武線でも使われていましたから,確実に立川駅に関係するのですが,201系は南武線では使われていなかったので,201系時代の総武線が立川まで足を伸ばしていなかったとしたら無駄になってしまい,微妙なところです.この点を確認したくて,鉄道ピクトリアルの総武・中央緩行線を特集していたバックナンバーを買ったりして調べているのですが,判然としないままです.103系時代は確かに運用があったようですから,恐らく 201系時代も立川まで来ていたのではないかと思います.


ここまでの支出額 ¥1,753,599
今回の買い物
  • KATO 10-371 JR201系 直流通勤形電車 総武線 (カナリヤ) 6両基本セット ¥7,373
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2018年11月26日 (1)

JTB 時刻表 2018年12月号……となぜか飯田線の話

JTB時刻表 2018年12月号今どきは Web でいくらでも調べられますので,時刻表なんてもう何年も買っていませんでしたが,「超リニューアル号」ということで記念にと思い,JTB 時刻表の 2018年 12月号を購入しました.Web で調べられるといっても,過去の記録を見返したいときは Web だとどんどん情報が更新されてしまって不便ですからね... たまにはこうした紙媒体 (電子書籍でもいいんですが) も買って保存しておかないといけないかも知れません.

最後に買った時刻表は "1,000号記念号" だった,2009年 5月号でした.このときも節目だからということで買ったのですね.9年ぶりの購入です.
(うーむ,これ,こないだまで私の部屋に転がっていたのだけれどどこかへ行っちゃって見当たらないや... 嫁さん実家にも見当たらず.そのうち探さないと)

今回は,旅客列車が通過することのある路線を明示したという索引地図の詳細化と,使用車両形式を記載している (ことがある) という点とが大きなリニューアルポイントのようです.貨物線は,今となっては Web や Google マップなどで詳細な情報を得られる訳で,正直,あぁそうですかという感じでしかないですね.

車両形式も同様ですね.例えば「おはようライナー」が "(189系で運転)" と記載されるなど,指定席がある列車の一部のみですが判るようになっています.その割には,「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」が "(新型車両で運転)" とあるのは画竜点睛を欠くというか,何というか... (苦笑)

ま,これらの点は,冒頭に書いたとおり,紙媒体である時代のスナップショットを手許に保管しておきたいという点が買った理由のほとんどで,実際に何かを知りたいという訳ではなかったので仕方ないところでしょう.

せっかく買いましたので,久々に時刻表を目的もなく眺めました.やはり,Web を彷徨うのとはまた違う楽しさがありますね.見ていたら,195.7km とそんなに長い距離ではありませんが,全線を 6時間から 7時間近くかけて走り通す普通列車が走っている飯田線の全線乗りつぶしをしてみたくなりました.
飯田線は,KATO がやけに肩入れ (?) しているので知っているという感じです.旧型国電天国だったあそこですね.夏に買った 165系急行形が,「こまがね」としてかつて新宿から直通していた路線でもあります.

飯田線大嵐駅
撮影: 飯田線大嵐駅
2008.05.01 13:00

飯田線は,10年ほど前に,浜松にちょっとしたものを見物にクルマで行ったとき,ちらっと訪れています.そのときは,中央道を西進して,三遠南信道天竜峡 IC まで行って,長野・愛知県道 1号線で浜松まで出ました.その途中,なぜか大嵐駅に立ち寄り,天竜峡行の電車を撮影しています.2時間に 1本くらいしかない電車をよくどんぴしゃに捕まえたものだと思います... 当時は鉄分が薄い時期でしたから,狙った訳ではなく,たまたま駅が近くにあることをナビで知り,行ってみたら音が聞こえたので and/or 時刻表を見たら間もなくだったので,電車が来るまで待っていた,という感じだったと思うのですが.
車両は今は既に走っていない 119系ですね.

さて,乗り鉄に話を戻して,飯田線全線乗り通しはどれくらいの難易度なのか,プランニングです.全線乗ることを前提として,時刻表から必要部分だけを抜き出してみるとこんな感じです:

上諏訪 ── 岡谷 ── 辰野 ── 豊橋 (飯田線・上り) 豊橋 ── 辰野 ── 岡谷 ── 上諏訪 ── 茅野
(飯田線・下り)
202M 204M 22M 544M 1412M214M 554M・
554G
216M 24M 562M 568M 570M 列車番号 511M 21M 225M 519M 527M 237M 531M 539M
普通 普通 特急 普通 普通 普通 普通 普通 特急 普通 普通 普通 列車名 普通 特急 普通 普通 普通 普通 普通 普通
ワイドビュー
 伊那路2号
ワイドビュー
 伊那路4号
ワイドビュー
 伊那路1号
12:31 16:1618:2418:31 20:1621:5422:48豊 橋08:1110:08 10:4213:4214:4216:42
10:15 12:5015:1116:14 16:4618:4419:40 天竜峡12:0712:24 14:1317:1618:2420:04
09:1110:0610:14 12:4813:5415:0916:13 16:4418:4219:37 12:25 12:3314:1617:1818:2720:05
08:4509:4009:58 12:2013:2514:4315:58 16:1918:1619:11 飯 田12:40 13:0214:4217:4418:5720:30
08:4309:3512:1913:2314:4015:4916:1718:0919:09 13:0414:5017:4519:1420:31
06:1606:5009:5910:5312:4313:4715:5616:46辰 野15:4217:1919:4621:2322:38
06:3709:4510:3512:2913:3515:4316:34 岡 谷15:5317:3119:5721:3422:48
09:3216:34 16:1322:48
09:2716:30下諏訪16:2022:53
09:1916:25 上諏訪16:2522:58
16:25
茅 野16:32

せっかくなので乗り換えなしで通しで乗る前提だと,辰野側から乗る場合,上諏訪 9:19・辰野 9:59発,16:16 豊橋着の 544M 一択となりますね.辰野 15:56・16:46 のもありますが,豊橋到着が 21:54・22:48 になってしまって,日が長い時期でも暗くなってしまいます.全線乗りつぶしをするのに,日没後に乗っているのは避けたいですね.
これに乗るように当日出発にするとスーパーあずさ 1号なら間に合います.でも 6時起きは辛いな... 豊橋に 16:16 に着いてそのまま新幹線で戻って来れば 21:00 過ぎには帰宅出来ますから,日帰りも可能 :-) 豊橋で 1泊して,翌日は路面電車見物でもしてからゆっくりと戻って来たいところですが.
逆も同様に,豊橋 10:42発・辰野 17:19・岡谷 17:31 着の 519M 1本しか事実上ありません.豊橋発 14:42・16:42 もありますが,辰野到着がそれぞれ 21:23・22:38 になってしまいますから.
こちらも,同じような時間に家を出れば東京経由の新幹線で豊橋まで行けちゃうんですねぇ... ひかりとはいえ,新幹線さすがに速いわ.岡谷ですぐにあずさ 30号に乗り継げて (却って,4分しか乗り継ぎ時間がなくて買い物も出来ませんが...),20:00 前には立川まで戻って来られます.この場合も,豊橋前泊でゆっくりしたいですね.

途中で乗り換えてよいのであれば,上りは辰野発 6:16・6:50・10:53・12:43・13:47,下りは豊橋発 08:11・10:08・13:42 という選択肢が増えますが,せっかく行くのに乗り換えってのも今ひとつな気がします.「ワイドビュー伊那路」全区間乗車を兼ねると考えれば,上りの 6:50・13:47,下りの 10:08 が選択肢に入りますが,前泊するとしても辰野 6:50 はあり得ないけれど (^_^; よって,ワイドビュー伊那路に乗りたいのであれば時計回り限定となりそうです.
でも,ワイドビュー伊那路に乗っても所要時間は 1時間弱しか変わらないんですね.それなら,鈍行列車の旅を楽しんだ方がよいような気もします.乗車時間は 6〜7時間ですから昼食さえあらかじめ用意しておけば問題ありませんし,トイレも車両に付いていますから (豊橋で深酒が出来るようにすることを考えれば,反時計回りの 544M にした方がいいかも).

という訳で,飯田線全線乗りつぶしは,日帰りも可能・1泊すれば余裕でぐるりと回って来られることが判ってしまいました.この記事を書いているうちに行きたくなってしまいました.いつ行こう? 行けるかな??


今回の支出額 ¥1,183
今回の買い物
  • JTB 時刻表 2018年12月号 ¥1,183
 
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