レイアウトプラン紹介 (準備中)
2018年02月04日 (7)

「山」造成

青梅線周回 山岳セクション先月下旬に作成を開始した,青梅線周回山岳セクションの「山」.前回,スタイロフォームで土台だけ作ったので今日は,プラスタークロスで地盤を作成しました.画像は周囲に露出を合わせてレタッチしたので,肝心の山が白飛びしていまっていますけれども (^_^;

ん〜,かなり高原状になってしまいましたね.本当はもうちょっと険しい山にしたかったのですが,しょうがないかな.画像左上の部分は,ちょいと思うところあって,紙粘土で別途作成しようと思っているため,敢えてスタイロフォームを残しています.
鉄道公園用地の右側の斜面は以前,平板な斜面としてしまっていたので,スタイロフォームの端材を使って,少し変化を付けてみました.トンネルポータルの位置まで,もうちょっと拡張したほうがよいかも知れません.
今回の作業で,買っていたプラスタークロスはひとつ使い尽くし,最後の在庫を使い始めました.この「山」を作り終われば,もう大規模な地盤造成は必要なくなるはずなので,ちょうどいい感じで使い切りそうです.

このエリア,C243-45 を使ってループを形成しているのですが,レイアウトの作成を進めるにつれ,元々の計画から少しずつずれて来てしまい,無理矢理接続している部分があり,脱線することが頻発するようになってしまっていました.このため,端数レールを使って調整しようと,端数レール S18.5・S33 (F) (各 2本セット) を久々に買いました.……が,結局, 以前買ってそのまま不良在庫と化していた C391-15(F) などを使って,脱線出来ない状態にそれなりに接続出来ました.端数レールセットは買わなくて済んだかな... ま,端数レールは色々な場所で使い出があるので,いいでしょう.
加えて,この鉄道公園にどうやって人が出入りするのか? という難題 (苦笑) を解決するため,歩行者用のトンネルを作ろうかなと思います.そこで,GREENMAX の非電化単線用トンネルポータルを購入.この下半分を切断すれば,歩行者用にちょうどいい高さになるかな,と.あ,でもその場合,どうやってこの新幹線を搬入したのかという新たなる問題が発生しそうですが... それは無視しとこう (笑).

来週は塗装ですかね.時間,取れるかな?


ここまでの支出額 ¥1,231,254
今回の買い物
  • TOMIX 1099 端数レールS18.5・S33(F)(各2本セット) ¥432
  • GREENMAX 2114 単線用 トンネルポータル 非電化 ¥518
 
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2018年02月03日 (6)

立川駅南口道路工事

「Kobaru (こばる) MP-02 マンホールと側溝のフタ」使用先週,Kobaru (こばる) の「マンホール」を使って仕込みをしておいた道路.グレインペイントでの舗装も完全に乾いたので本日,路面標示等の施工をしました.
まず,木工用ボンドでマスキングをしてからグレインペイントで塗装しましたので,マスキングを剥がします.多少,凸凹が生じたりしていますが,概ねうまく行きました.今回,それなりに長い区間の道路を作ったのですが,マンホールは 2か所だけに埋め込みました.でも遠目にはあまり目立ちませんでしたね... 4か所くらいに施工してもよかった感じです.

立川駅南口道路全景こちらが今回作成した道路の全景.余りまくっている (苦笑) バスをどうにか処理 (?) するために,ここにもバス停を作りました.私のレイアウト,あちこちバス停だらけです.
今日はさらに,この道路の南側の歩道を発泡スチレンボード素板を切り出して作り,塗装までやりました.北側 (画面左側) の歩道は,発泡スチレンボード素板の長さが足らないので,今度,発泡スチレンボード素板をホームセンターで調達して作ろうと思います.

道路の南側のスペースには何を置こうかな?

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2018年02月02日 (5)

KATO 8037-2 タキ1000 日本石油輸送色 増備

KATO 8037-2 毎週金曜日は '入線の日' :-)

今日は,KATO から 8037-2 タキ1000 が再生産されたので,早速購入して入線です.既にタキ1000は KATO 10-1167 の 8両セットTOMIX 8711 のエコレールマークなし (タキ1000-863)KATO (タキ1000-161) を持っていて,合計 10両になっています.これ以上増やす必要性はない気が非常にしますが... 中線はもう 1両増結しても収まるだけの長さがあるので,つい,という感じですね.

今回再販されたタキ 1000 の車番は 299 でした.むむ,これって郡山駅常備なのか... どう考えても立川駅は通過しないな.……まぁいいか (^_^;

持っていないタキ 1000 はこれ以外に,TOMIX の 8713 (エコレールマーク付,車番 863) と 98962 (エコレールマークなし 2両セット,車番 869・877) なんかがありますが,中線からはみ出てしまいますから,さすがにもう要らないかな...

KATO 8037-22車体連結の H級 EH200 にタキ1000 11両を牽引させるとこんな感じで堂々たる編成になります.本当は,信号はもうちょっと左側 (高尾方),ホームから外れたところに付けるべきなんですけれどね... この先に 70mm の直線がなくてやむなくここです.それもこれも,左右方向に縮小した '縮小立川駅レイアウト' ゆえの矛盾点ですね... 仕方ないです.


ここまでの支出額 ¥1,230,303
今回の買い物
  • KATO 8037-2 タキ1000 日本石油輸送色 ¥1,080
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2018年02月01日 (4)

N. (エヌ) Vol.98 2018年2月号

N. (エヌ) Vol.98 2018年2月号毎月買っている "鉄道ダイヤ情報" 以外にも,もしかしたら買うべき雑誌があるかも知れないという思いと,30年ぶり以上に "鉄道ファン" を読んでみたくて,昨年末,7誌を買って読み較べてみました.このときは月刊誌を買ったので,季刊誌や隔月刊誌は買っていませんでした.隔月刊のもので気になっていた「N. (エヌ)」を買ってみました.

今号の特集は「模型を撮る! プロのテクニックを手に入れよう」ということで,このブログでも多数の写真を掲載しているように,レイアウトの写真をしょっちゅう撮っている私にはちょうどいい記事かなと,今号を選択です.
いくつか興味深い内容がありました.カメラが趣味とか言いながら,知らなかったのが「全焦点マクロ」機能というのが CASIO EXILIM などのカメラに備えられているようです.パンフォーカス (完全なものではないようですが) に近い表現がお手軽に出来るということらしいです.げげげ,そんな機能が今のコンデジには付いていたのか... 欲しいっ!! 特集ページの最初の方にも,フォーカスが手前から奥まで合っている写真があって,そもそもこれってどうやって撮ってるんだ? と訝しく思いつつページをめくっていたのですが,全焦点マクロで撮ったものなのかも知れませんね...

このほか,私も昨年秋に買って持っている TOMIX のマンションのウェザリング記事は非常に参考になります.このマンション,あまりの実感のなさに困っていたので,是非私もエイジングしてみたいと思います.


この "N. (エヌ)",¥1,296 もする割には 100 ページ程度で薄く,その点はイマイチなのですが,上に書いた全焦点マクロとウェザリングの記事だけでも元を取った気がします (笑).


今回の支出額 ¥1,296 (N ゲージとは直接関連しないので,支出総額としてカウントしない)
今回の買い物
  • N. (エヌ) Vol.98 2018年2月号 ¥1,296
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2018年01月31日 (3)

WOODLAND SCENICS CLUMP-FORLIAGE FC186 (00200186) Fall Mix

WOODLAND SCENICS CLUMP-FORLIAGE FC186 (00200186) Fall Mix 昨年末あたりから,急速にレイアウト内の '緑化' を進めています.使っているのは主にフォーリッジクラスター.KATO から販売されている明緑色・緑色・暗緑色の 3色を使っていますが,単調になってしまいます.
一方,正月に実家に帰ったときにたまたま行ったホビーショップ Tam Tam で,ウッドランドシーニクスの「紅葉色 (秋色混合)」というクランプフォーリッジを見かけたのですが,スルーしていました.が,よくよく考えると,緑一色の山だけでなく,紅葉していてもいいんじゃないか? と思い始めました.買っておけばよかった... と思ってももうすぐには行けませんので,ネットで物色.少々割高ですが,Amazon.co.jp でも売っていることが判って,購入.海外 (アメリカ) からの直送で,半月ほどかかって到着しました.
KATO が売っているフォーリッジクラスターも WOODLAND SCENICS 社製品の OEM ですが,なぜかクランプフォーリッジはラインナップしていないんですよね.クランプフォーリッジも KATO が扱えばいいのに...

まだ作成途中ですが,青梅線周回山岳セクションのループ部分にある山を作るとき,部分的にこれを使おうと思います.……まだまだ先になりそうだなぁ.


ここまでの支出額 ¥1,229,223
今回の買い物
  • ウッドランドシーニクス FC186 (00200186) クランプフォーリッジ 紅葉色 ¥2,516
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2018年01月30日 (2)

スロ81系お座敷客車・12系お座敷客車「江戸」の青梅線入線記録

立川駅に関係ないとは思いつつ,どうしても欲しかったので,81系・12系客車をベースにしたお座敷客車編成をこの夏,購入しました.その後調べていたら... なんとっ!! Light memory of "Kokuden" というサイトで,81系・12系お座敷客車がいずれも,1985〜1986年に青梅線に入線していたことが証拠写真とともに取り上げられていました.

1985年頃の団体列車 photo(4)
1985年頃の団体列車 photo(5)

詳細な経路は不明ですが,まさか拝島から八高線に入った訳はないと思いますから,確実に立川駅を通過していますね.
いやぁ,勢いで買った 81系・12系お座敷客車 2編成.そのいずれもが青梅線 (立川駅) に入線していたことが判ってうれしいです.

このサイトによると,秋に高崎で見て来た DD51-842・DD10-1705 も入線したことがあるそうです.DD51 も何台か集めていますが,こちらもあながち '間違い' ではないことが判り,ほっとしました :-)

 
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2018年01月29日 (1)

Kobaru (こばる) MP-02 マンホールと側溝のフタ

Kobaru (こばる) MP-02 マンホールと側溝のフタ
Kobaru (こばる) MP-02 マンホールと側溝のフタ

このところ,立川駅東方の立川駅〜国立駅エリアの道路整備を何週かに渡って行っていました.まだ完成はしていないのですがだいぶ出来て来たため,立川駅南口エリアの道路整備にも着手しました.というか,大量に買ってしまった Kobaru (こばる) の "マンホール" を使う必要があるので仕方なく... という本末転倒な理由であるのですが.
これまで同様に,塩ビ板にグレインペイントでアスファルトを '舗装' してから,マンホールを貼り付けてもよいのですが,この手順にすると当然,マンホールが路面より出っ張ります.それじゃぁ,Nゲージ世界で暮らす人が引っかかったり,クルマが転覆したりしそうです :-)
(この製品は 0.15mm 厚だそうなので,実スケールだと 2.25cm の段差です.……そんなに気にするほどの厚みではないかな?)
なので今回,手間はかかりますが,先にマンホールを貼り付けて,その周囲だけを '舗装' する方法を採ってみることにしました.まずはマンホールをボンドで貼り付けてしばらく放置して固定.その状態で周囲をマスキングテープでマスキングして,マンホールの上をマスキングのために木工用ボンドで覆いました.この状態で一晩放置して木工用ボンドを乾かします.

1枚目の画像はこの状態です.ここからマスキングテープを剥がし,余分な木工用ボンドを切除.それが 2枚目の画像です.これでマンホールのマスキングが完了しましたので,後はふつうにグレインペイントで '舗装' します.ここまでが本日の作業.1週間,完全に乾かして (ま,2日ほどでいいと思いますが,週末しか作業が出来ないので),次の週末にマンホールのマスキングを剥がすことにします.さてはて,うまく行くでしょうか...

マスキングテープで直接マンホールをマスキングしなかったのは,マスキングテープだとグレインペイントを塗っているうちに中にグレインペイントが浸食してしまうのではと思ったためです.よくよく考えると,どうせ後でデザインナイフで余分な部分を切り取るのですから,木工用ボンドを塗るときに,敢えてマスキングしておく必要はなかったかも.

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2018年01月28日 (7)

前面展望動画 (青梅線周回山岳セクション経由・上り)

青梅線周回での山岳セクションとバイパス線との切り替えが無事,リモートで問題なく出来るようになりましたので,それを記念して動画を撮りました.昨夏に撮影して以来の撮影です.今回も前回同様,青梅線周回の上り方向で,山岳セクション経由です.トンネル内はだいぶ暗くなりましたがまだまだ遮光が必要ですね.山岳セクションは昨夏はまだ真っ白&水色の世界でしたが,だいぶ出来て来て,見栄えがするようになりました.
以前は,南武線・中央線周回でタイミングを合わせて運転するのが大変だったのですが,TOMIX 5563 TCS 自動運転ユニット N をこの夏に導入したことで,撮影も格段に楽になりました.


ところで,この動画を撮影しているのは Panasonic HX-A1H-D なのですが,買ってから 1年半近くも経っているのに,Amazon.co.jp での価格はほとんど下がっていませんね... ちょっとびっくりです.買ってからしょっちゅう撮影している訳ではありませんが,以前撮影したものを観返してみると,レイアウト作成の進捗が判って,買った価値がありましたし,いいタイミングで買えたのかなと思います.

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2018年01月27日 (6)

TOMIX 1282 電動合成枕木ポイント N-PL541-15-SY(F)

私のレイアウトには周回がふたつあり,内回りが青梅線,外回りが中央線です.といっても,立川駅から外回り周回で西方に出ると青梅線の青梅短絡線となるので,両方とも青梅線周回という気もしますが.このうち内側の青梅線周回は,昨夏,思い立って当初予定になかった「山岳セクション」への分岐を設けてあり,山岳セクションには,途中にループ線やさらなる勾配があります.この青梅線周回の山岳セクションはバイパス線?から分岐しているのですが,その分岐するポイントのうち,ループ線に近い方のポイントで転轍不良を起こしていました.
画像にあるコンクリート擁壁の内側は石こうで作った地盤 (山) なのですが,そこに石こうを流し込んだときのマスキングが不徹底で,ポイント等線路に石こうが一部流れ込んでしまい,無水エタノールで除去したのですが影響が残ってしまったようです.仕方ないので取り替えるかと,ポイントを外して確認したところきちんと動作します.あれ? 原因はポイント本体,ポイントN用駆動ユニット (F) のどちらかのはずです.原因を切り分けるために色々調べてもどちらが悪いのか判らない.なぜか,ポイントを取り外して試すとうまく動くのに,この位置に固定するとダメ.ここはコントロールボックスがある 'ホームポジション' からは一番遠く,かつ,「山」に隠れて見えない位置なので,転轍不良があると非常にストレスが溜まる場所です.何としてでも解決すべく,根本的に切り分けようと,少しもったいないのですが,新たにポイントを買うことにしました.せっかくならと,最近発売になった「合成枕木」タイプのポイントにすることにしました.

届いたので早速動作テスト.新しい本体+新しい駆動ユニットの組み合わせではちろんうまく行きます.新しい本体+これまでの駆動ユニットの組み合わせに変え,ポイントコントロール BOX を操作する位置から見えるように仮置きして試すとやはりうまく行きます.古い本体との組み合わせでもうまく動きます.あれ? 何の問題もないってこと?? よく判らないまま,レイアウトに組み込みます.やっぱり動作しません... 新しい本体と交換すれば動くはずです.が,こちらもダメ.何でだ?? 再度レイアウトから取り外して仮置きして試すと今度は動く.なぜか,レイアウトに組み込むと動かないようです.何か無理な力がかかっていて,転轍がスムースに行かないのかなぁ... これじゃ,せっかく新しいポイントを買った意味がありません.

そんなこんなの試行錯誤をしているうち,原因が判明しました.ここは一番遠いエリアゆえ,ポイントを動かすためのコードは大幅に延長しています.その延長部分がなんと,単にコードの電線をよじってあるだけで,ほかの場所でやっている収縮チューブできちんと固定することをしていませんでした...! (本当ははんだ付けした方がよいのでしょうが,手間を省くため,私はすべて,はんだ付けはせず,収縮チューブで固定するだけにしています)
その結果,レイアウトに組み込んだときにこの接続部分が外れかかって電流もしくは電圧が下がり,うまく動作しなかっただけのようでした.レイアウトに組み込むと,コードが引っ張られて外れかかり,転轍不良になっていたのでしょうね.この接続部分を早速収縮チューブで止めたところ,新旧本体いずれをレイアウトに組み込んだ状態でも 100% 転轍するようになりました.やれやれです... たったこれだけの原因究明・作業に,2時間くらいかかってしまいました.
非常にダサい理由でとほほなのですが,ま,これでストレスフリーで転轍出来るようになったのでよしとしましょうか.

ところでこの合成枕木ポイント,脱線防止レール?部分の上面以外の側面は両方とも無塗装なんですね... 従来タイプのポイントはきちんと塗装されてるのになぁ.どうなんですか,これって?


余った従来の TOMIX 1272 の電動ポイントは,予備部品として取っておきます.何せ,機関区を作ったときに,手持ちの余ってしまっていたポイントはすべて使い切ったので,予備がひとつもなかったので,これくらいは余らせておいてもいいでしょう.


ここまでの支出額 ¥1,226,707
今回の買い物
  • TOMIX 1282 電動合成枕木ポイント N-PL541-15-SY(F) ¥1,840
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2018年01月26日 (5)

トミックス 総合ガイド 2017-2018

TOMIX 7039 トミックス 総合ガイド 2017-2018今まで,TOMIX は 3冊,KATO を 2冊,GREENMAX 1冊のカタログを買って来ました.これまで買ったものはすべて中古 (古本) です.¥2,000 前後もの金額を出して買うのはもったいないと思っているのと,昔のカタログも,廃番になった商品を確認するのには役立つためです.しかしながら鉄道模型を始めてからあと 4か月でまる 2年.そろそろ最新版のカタログを買ってもいいんじゃないかと思っていたところ,今年の TOMIX カタログの表紙は EH200+タキ1000 ですよっ!! こりゃ買うしか (^_^; ということで最新版カタログ購入です.
……ん? でもこの EH200+タキ1000,何かおかしくないですか? なぜ右側を走っているのでしょう?

で,肝心の中身ですが,まぁ,代わり映えしませんね (^_^; Web で見れば済むものばかりですし... 相変わらず,もはや廃番と言っていいほどにどこにも在庫なしのものが大量に掲載され続けているのはどうにかして欲しいですね.今年は買っちゃったけど,やっぱり,5年に 1回くらいで and/or 古本で ¥500 以下で買うべきものかも.


……よくよく記録を見返したら,鉄道模型を初めてすぐの 2016/6 に,TOMIX の当時の最新版カタログを買っていました.この記事ではカタログについては何も言及しておらず,どおりで記憶が薄い訳です... 当時買った 2015-2016版は今年のと同じ定価 ¥1,944 だったのに,Amazon.co.jp で ¥1,527 という結構安い値段で買っていますね.何で最近は実売価格が上がっているのだろう... ポイントを考慮するとたかが ¥200 ちょっとの差ですが,それでも気になります.


ここまでの支出額 ¥1,224,867
今回の買い物
  • TOMIX 7039 トミックス 総合ガイド 2017-2018 ¥1,920
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TOMIX
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