レイアウトプラン紹介 (準備中)
2019年07月13日 (6)

「鳳車輛製造 205 国電用方向幕 南武線」KATO 10-1341 205系 南武線 シングルアーム パンタグラフ 6両セットへ貼付

鳳車輛製造 205 国電用方向幕 南武線2年半前に買った KATO 10-1341 205系 南武線 シングルアーム パンタグラフ 6両セット.そのときの記事にも「シールの貼り付けもまったく行なっていない状態」と書いているのですが,その後結局付属シール貼付は行なわなかったようで,最近,チェックしたときにそれに気付きました.何度か,これまで積極的に貼っていなかった側面方向幕等のシールを集中的に貼付したことがこれまでにあり,そのとき,こいつも貼ろうと思ったのですが,気になったのは側面方向幕のデザイン.
10-1341 に付属しているのは,2011/4/9 に開始された快速運転 (当初は 2011/3/12 運行開始予定だったが,前日の東日本大震災により延期) 後に使われた,路線カラー入りのデザインです.私としては,自分が「立川」のコマを持っている,それまでに使われていたシンプルなデザインの側面方向幕の方がいいんですよね...
という訳で探してみたら,鳳車輛製造からこのデザインの南武線 205系用のが出ていることが判りました.ま,「立川」だけ使う分には既に持っているペンギンモデルの 103・205系 中央・総武緩行線用を使ってもいいんですけれどね... 「川崎」も欲しいとなると,新たに調達しなければなりません.そこで,いつも行く店に在庫があったこともあって,購入して来ました.
というか今,自分の書いた以前のこの記事を読み返して気付きました.ペンギンモデルの「No.F6 205系/南武線・京浜東北線」をそう言えば買っていたのですね.これは前面方向幕用シールです.うーん,どうしてこれ買ったんだっけかな... (^_^; これはまったく使っていません.私が使いたい「立川」「川崎」,せいぜい「武蔵中原」はいずれも純正シールに収録されているので要らないんだけどなぁ... 何で買ったのか不明です.同じ時に買った「No.157 E233系中央線1/各駅停車・青梅特快・通勤特快・通勤快速・ホリデー快速河口湖」は,KATO 10-541・542,10-1311・1312 は側面方向幕は印刷済みのため,カスタマイズしたくなるかもと思って買ったのだと思います.でもこちらも使ってないんですが.

KATO 10-1341 205系 南武線 シングルアーム パンタグラフ 6両セット+鳳車輛製造 205 国電用方向幕 南武線さてさて,そんな訳でどたばたしていますが,今日は時間が取れたので,早速施工.いつものように,前面方向幕は,川崎方先頭車 (1号車) には「川崎」を,立川方先頭車 (6号車) には「立川」の付属シールを貼ります.編成札は「36」しか用意されていないので (これをプロトタイプとしていて車番も印刷済みです),素直にそれを貼付します.また,号車札と優先座席表示を全車に貼付.6両編成だと比較的すぐに終わるので助かります :-)
今回買った鳳車輛製造のシールを使う側面方向幕は,西側を「川崎」,東側を「立川」にしてみました.

今回,鳳車輛製造のシールは初めて購入 & 使いました.先日,TOMIX 製の 183・189系 4編成にペンギンモデル製の側面方向幕を大量に貼ったのですが,そのときは角をきちんと落としてやらないといい感じで貼れませんでした.しかし,鳳車輛製造のシールは小さめ (スケールどおりにこだわっているというので,小さめと言われるのは不本意かも知れませんが) に作られているのか,KATO 製の車輌の側面方向幕部分のスケールが正しい (or 大きめ) なのか,いずれもきれいに貼ることが出来ました.
ペンギンモデルのシールの方がてかてかしていて,鳳車輛製造製のこちらの方が落ち着いた雰囲気のシールです.ペンギンモデルのよりは品質としてはいい感じです.

この鳳車輛製造のシール,デザインを無駄に?こだわっていますね.下部の商品名のところの色は南武線のラインカラーそのもの.品番が '205' なのはたまたまのようですが.
そうしたこだわりとか,貼りやすいシールはいいのですが,シールは製品サイズにぴったりのチャック付ビニール袋に入っています.そのサイズがあまりにもシールとぴったり (ぎりぎり) なため,チャック部分が邪魔になって非常に取り出しづらいです.もう少し余裕を持ったサイズの袋に入れるか,ペンギンモデルのシールのように,チャックなしの袋でも問題ないと思うんですが,どんなもんでしょうか...


ここまでの支出額 ¥2,055,510
今回の買い物
  • 鳳車輛製造 205 国電用方向幕 南武線 ¥718
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2019年07月12日 (5)

KATO 6114 キハ58・KATO 6117 キハ65 入線

毎週金曜日は '入線の日' :-)
今日はつましくバラ車両を 3セット (3両) のみの入線です.

KATO 6114 キハ58・KATO 6117 キハ65・KATO 10-1464 キハ58系 4両セット・TOMIX 8472 キハ55 初期急行色 一段窓立川駅をかつて通過していた DC 急行「アルプス」を再現したくて,2か月ほど前,KATO 10-1464 キハ58系 4両セットを購入しました.最低でも 7両,最大だと 12両もの長大編成だった「アルプス」(立川通過時点ではかわぐち・八ヶ岳・こまがね等を併結) を再現するには 4両ではいくら何でも淋し過ぎます.そこで,甲府まで新宿方に連結されていた増号車を連結しようということで,TOMIX 8472 キハ55 初期急行色 一段窓を購入しました
今月になって,KATO 10-1464 セットに入っているキハ58・キハ28・キロ28 に加え,キハ65 の 4種類が 10-023 "スターターセット キハ58系 急行形気動車" の発売に合わせて再生産されました.そこで今回,キハ58 (6114) をもう 2両,これまで持っていなかったキハ65 (6117) を 1両の合計 3両,購入しました.
今回購入した 3両はいずれも編成中間部に持って来る予定なので,ジャンパ線は線受けタイプにしたので,ジャンパ線の塗装等の面倒な作業はなしです.加えて,前照灯/尾灯スイッチを OFF し,10-1464 付属のシール (号車札・急行サボ・架線注意ステッカー) を貼付して整備は終わりです.

早速,既に持っている 4両セットとキハ55 と連結して,8両編成 (7両編成+増号車 1両) にしました.おぉ,だいぶ貫禄が出て来ましたね.これなら,8両編成をそのまま再現したことにもなりますし,設置スペースの関係から,東西方向を 2/3 にやむなく縮めている私の '縮小立川駅レイアウト' に合わせて,編成両数も 2/3 で再現しているとすれば,12両のフル編成を再現したものとなりますから,ちょうどの両数かも知れません.

こちらのサイトによると,1961/10/1〜1963/9/30 までの 402D 上り第1アルプスは,こんな編成だったそうです (残念ながら中間車 (3〜6号車) の方向は判らず).

 
 ←新宿
松本→ 
号車増11234567
形式 キハ55 キハ58 キロ28
(一部指定)
キハ58 キハ58 キハ58 キハ58 キハ58

私が買った 8両のうち KATO 製の 7両はすべて冷房車です.一方,この時代は非冷房車しかありませんでしたので,この時点で既に考証が狂っているのですが,それは無視するとして,出来るだけそれっぽく,保有車両 8両でこんな感じで編成を組んでいます:

 
 ←新宿
松本→ 
号車増11234567
形式
キハ55
143
キハ58
670
キロ28
2160
キハ58
676
キハ58
697
(M)
キハ65
10
キハ58
676
キハ28
2360
製品 TOMIX 8472
KATO 10-1464 (1) (3) (2) (4)
KATO 6114
KATO 6117

KATO 6114 キハ58・KATO 6117 キハ65・KATO 10-1464 キハ58系 4両セット・TOMIX 8472 キハ55 初期急行色 一段窓今回,6117 キハ65 ではなく 6114 キハ58 をもう 1両買っておけば再現性はより高まった訳ですが... 上記のように冷房/非冷房車の違いもありますし,キハ58-676 ばかり増えても仕方ないので (^_^; まだ持っていないキハ65 も混ぜることにしました.
こういうときに車番がかぶらなくて済むという意味では,車番がインレタ転写方式となっている TOMIX 製品の方が有利なのですが,字が小さ過ぎてどうせ見えませんし,そもそも綺麗にインレタが貼れなくてムカつくことも多いですし... まぁいいかなという感じです.

KATO 10-1464 は 7両入るウレタンが中に入った標準サイズのブックケース入りだったのですが,4両セットゆえ 3両分はウレタンで埋められた状態でした.今回 3両追加購入したことで無事? 綺麗に 7両全部に格納出来るようになりました.昔からどうも,こういう状態になっていると,全部埋めたくなる性分なんですよね (^_^; その昔,デスクトップ PC の '拡張スロット' なんかも,色々な I/F カードを買って来て埋めたくなっていたのを思い出します...


という訳で,「アルプス」は一応の完成を見た訳ですが,中央線に関連する車両をこのところやけに多く出している KATO から,そのものズバリの「キハ58系 アルプス 8両基本セット」「キハ58系 アルプス 4両増結セット」なんてのが出ないことを祈ります...
(それと,「アルプス」のサボシールが欲しくて探しているのですが見つからず... どこかが出してないかな? (165系用同じなのだろうか??))


ここまでの支出額 ¥2,054,792
今回の買い物
  • KATO 6114 キハ58 ¥2,533×2
  • KATO 6117 キハ65 ¥2,533
     
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2019年07月08日 (1)

215系ホリデー快速ビューやまなし 車内案内表示装置

先日行った山梨日帰り旅行の復路で乗った 215系ホリデー快速ビューやまなし.その車内にあった LED の車内案内表示装置.こんなことになってました... (;´Д`)

一番初めに見たとき,顔文字が始まったのかと思いましたヨ “¥゜゜=♂>¥▽>∴♂℃゜=%≦℃▽[¥#♂<≦】

タグ
215系
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2019年07月07日 (7)

209系 1000番台青梅線運用 (代走)

209系1000番台 (八トタ 82編成)
(八トタ 青665+青461編成故障による代走)
209系1000番台 (八トタ82編成_ 立川駅 2番線
撮影: 立川駅 2番線
2019/07/07 17:06

いつも,日曜日の夕方から夜にかけて,用事があって立川駅まで出掛けます.今日はちょっと早めに出て雨の中,いつものように青梅線を待っていると... 「次の立川行は 3分ほど遅れて到着します.この電車は本日に限りドアはすべて自動で開閉します」のアナウンスが.はて? え? おっ?! 209系 1000番台が来るってこと? と思って青梅方ホーム端を見てみると,数名のそれらしき人がカメラを構えています.何と今日は,青編成の車両故障に伴い,97T 運用に入っていた八トタ82 編成が,1597T 15:03 東京発 16:03 豊田着を青梅着に変更 (立川〜豊田間運休) して,1509M の 15:57 立川発 16:25 青梅着から青梅線内の 09 運用に入ったようです.
立川駅にはラッキーなことに 2番線に入線.3・4番線ホームから編成が俯瞰出来る構図で撮影することが出来ました.コンデジだけですが,カメラを持っていたのが幸いしました.

折り返してそのまま 1709 青梅行として発車して行きました.なお,

この八トタ82 編成はその後,立川〜青梅間をもう 1往復して,1709M の 17:55 青梅発 18:24 立川行まで青梅線内を走ったようです.こんな運用だったのでしょうか:

97T
┌東 京1459←1400豊 田 
└東 京1503→1603豊 田 
09
└立 川1557→1625青 梅┐
┌立 川1658←1630青 梅┘
└立 川1713→1750青 梅┐
┌立 川1824←1755青 梅┘
└立 川18??→18??豊 田 

となると,2往復しかしなかった青梅線内での今日の八トタ82 編成の運用.貴重な運用に乗れて & シーンを撮れてなによりです.

あ,こんなことだったら,車番は八トタ 81編成ではなく,八トタ 82編成にしとけばよかったなぁ... って,こんなこと予測してないか.

 
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2019年07月06日 (6)

小淵沢日帰り旅行 - ホリデー快速ビューやまなし初乗車

今日は嫁さんと,小淵沢まで日帰りで行って来ました.例年,3月中旬から10月中旬までの 8か月間の土日・祝日に,新宿〜小淵沢間を 215系で運行されている臨時快速「ホリデー快速ビューやまなし」に乗るためです (^_^; この列車は立川駅で何度か撮影済みではありますが,一度も乗ったことがありませんでした.215系は 1992〜1993年に製造されてから 30年近くが経ち,東海道本線のライナーとホリデー快速ビューやまなしでしか出番のない 215系はあと数年で廃車されそうな気もします.このため,今のうちに乗っておこうかと出掛けた次第.

とはいえ,立川から小淵沢まで,ホリデー快速ビューやまなしだと 2時間半もかかり,小淵沢到着はちょうどお昼になる 11:59.一方,その 1時間弱前に発車する信州かいじ 55号であれば 41分も早い 1時間49分で到着し,小淵沢には 10:30 到着.これならレンタカーを借りる手続きをして,いくつかの場所に行ってから昼ご飯とすることも可能です.
HIGH RAIL 1375 (キハ103-711・キハ112-711) 小淵沢駅復路もホリデー快速ビューやまなしの方が時間がかかるのは変わりませんが,往路より所要時間が大幅に短くなり,ホリ快Vやまなしが 16:16発で 2時間 9分.直前の信州かいじ 54号は 16:10発で 1時間 55分と 14分しか変わりません.後発となる 16:36発のあずさ 26号はさらに速く 1時間34分で,立川にも 15分早く着きますが,これならまぁ許容範囲.と言うことで,往路は信州かいじ 55号を選択し,215系乗車は復路のみとしました.

往路に乗車した信州かいじ 55号は E353系なのですべての座席にコンセントがあったりして快適... だったのですがはやり揺れがひどく,いまいちでした.この E353系,揺れるもんですから,通路を歩く乗客が移動するときに通路側座席の背もたれのところにある取っ手を掴みながら歩くことが多く,通路側座席に座っているとしょっちゅう背もたれを揺らされて不快なんですよね... 前に普通車に乗ったときは一人でしたから窓側席としたのでまだよかったのですが,今回は嫁さんと一緒で,私は通路側に座ったため,そのとほほな状況がややありました.しかし今回は乗車率がさほどでもなかったため,立ち歩く乗客もそんなにはおらず,さほどいらいらせずに済みました.

さて,そんなこんなで小淵沢駅着.キハ100系を改造した "HIGH RAIL 1375" がちょうど 5番線から発車待ちで,結構な人数がそちらへ乗り換えていました.うーむ,せっかくここまで来たのですから,こいつにも乗るスケジュールにしとけばよかったかな? 今回は写真撮影だけです.

ホリデー快速ビューやまなし 小淵沢駅今回は 215系に乗ることだけが目的なので (^_^; 小淵沢に着いても特にやることはなく,レンタカーを借りて周辺の店をいくつかぷらぷらと寄って買い物をし,清里方面でふだんは出来ないゆっくりとした食事をしただけで観光は終了.5時間半ほどの滞在ですぐに小淵沢駅に戻ります.
この 215系,小淵沢駅には中線もあるのに,そこで停泊せず,昼に小淵沢駅に到着してから上りとして発車する 4時間ほどの間に,いったん富士見まで回送され上り線に転線し,40分も東京方面に戻って酒折へ.そこで45分ほど過ごした後 (このとき,車内整備をしているのでしょうか?),また 1時間ほどかけて富士見まで回送.そして再度上り線に転線して小淵沢まで回送,という非常に落ち着かない動きをしています.何だか,面倒な運用ですね.

定刻どおり 16:10 過ぎに諏訪方面から 215系がゆっくりと入線.小海線ホーム 4番線からの撮影しました.立川駅では無理な,総 2階建ての 215系 10両編成すべてを写し取れるカットが撮れて満足です.ホームで待っていたのは数十人といったところで,満席になることもあるらしいこのホリ快Vやまなしですが,がらがらでした.ボックスシートで 2時間も揺られる自信はないので,今回はグリーン車を選択.何とこのグリーン券,信州かいじの普通席特急券 (¥1,550) よりも高い (¥1,670) という... 意味判らない料金体系ですね.
そのせいか,というよりほかの車両も乗客はまばらな梅雨時シーズンだったからとは思いますが,私が乗車した 4号車 2階席はほかに乗客は高尾だったか八王子までいませんでした.見えないから関係ないけれど,1階席・車両両端のデッキ部にも誰も乗っておらず,定員 90人のサロ214 を 1両まるごと,私たち 2人だけで貸し切りです! いやぁ,快適です (笑).でも何の匂いなのか,非常に車内が臭くて (183系とかの匂いとも違う...) 慣れるまで結構大変でした.それ以外は,後ろの乗客を気にすることなくシートのリクライニングも倒し放題ですし,時折車掌が通るのと,何組かの客が歩いた以外は静かな空間で 2時間を過ごせてよかったです.
せっかくの「ビュー」,2階席ではありましたが,時折雨も降る天候でしたし,暗くなり始める復路でしたし,途中で寝てしまって車窓をほとんど楽しみませんでしたが... まぁいいか.

そんなこんなで,今日もまた弾丸ツアーとなる,11時間ほどでの小淵沢日帰り旅行は終わりです.


それにしてもたかだか 100km ちょっと先の小淵沢まで行くのに,レンタカーを含めてではありますが交通費が ¥23,000 って高過ぎです(;´Д`) もしこれがクルマで行っていれば,高速道路料金は往復で ¥5,000 以下.走行距離は往復+現地で 200km 程度のはずなので,ガソリン代もせいぜい ¥2,000 で合計 ¥7,000 程度で済んだ計算です.となると電車での往復では 3倍以上ですねぇ... 往復の車内で溜まっていた新聞を読めたのと,帰りは 1時間以上爆睡出来た (でも 215系に乗った意味ねぇ〜) こと,週末夕方の中央道上りはいつも非常に混雑しますから,渋滞にはまらずサクサク帰って来れるのはメリットですけれど.
「ホリデー快速ビューやまなし」に乗りたかったとはいえ,ちと無駄な出費だったかも知れません.


ここまでの支出額 ¥42,001
今回の買い物
  • 交通費 ¥23,134
    • かいじ55号 ¥1,550×2
    • ホリデー快速ビューやまなし 普通車グリーン席 ¥1,670×2
    • 乗車券 ¥2,430×2×往復
    • レンタカー代 ¥5,400
    • レンタカーガソリン代 ¥574
    • 駐車場代 (自宅最寄駅前) ¥1,000
  • 食費 (昼食等) ¥11,584
  • 土産等買い物 ¥7,283
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