レイアウトプラン紹介 (準備中)
2019年04月26日 (5)

KATO 10-1520 E231系 0番台 中央・総武緩行線 6両基本セット 入線

毎週金曜日は '入線の日' :-) 今年の G.W. はおとなしく過ごすつもりでいますが,G.W. 直前の週末の今日は,4か月前に予約していたこれがちょうど届き,早速の入線です.4月は忙しくて,1か月前に買った E353系 12両セットすらまだきちんと遊べていない (脱線の原因を究明・改善出来ていない) 状態なのに,さらなる入線となってしまいました... だってなぁ,前から注文していたんだから,しょうがないです (苦笑).

今日届いたのは,KATO 10-1520.中央・総武緩行線として立川駅に 1日に数本だけ入って来る '黄色い電車' のうち,落成当初から中央・総武緩行線に投入されている E231系 0番台です.中央・総武緩行線用としては,山手線から転属して来た E231系 500番台209系 500番台の 2編成を既に持っていますので,3編成目です.1日に何本かしか見ることの出来ない中央・総武緩行線用の車両を 3本も揃えてしまっていいのか,自分でも疑問なのですが... (苦笑)
基本セット 6両と増結セット 4両のよくある組み合わせですが,そんな事情ですから,恒例に従って今回も基本セットだけにしときました.

KATO 10-1520 E231系 0番台 中央・総武緩行線 6両基本セットさてまずは入線前の整備です.ユーザー装着パーツはアンテナと信号炎管の 2種類.今回も予備がまったく入っていない一発勝負です.E231系 500番台のときは信号炎管・アンテナとも取付用穴が小さ過ぎてピンバイスで穴を広げたのですが,今回はそんなことなく,きちんと嵌まりました.でも予備がないため,今回は初めて,部品を飛ばして紛失するのを防止するため,大きなビニール袋を被って,その中で作業しました.……ま,そうやって備えると飛ばすことはなかったりするのですが.
前面方向幕・側面方向幕は片方は「千葉」としましたが,もう片方に付けるべき「立川」が収録されていません... 仕方ないので,E231系 500番台のシールを流用しました.正確に言えばレイアウトとか編成番号が違うのかも知れませんが,まぁ気になりませんね.
側面方向幕は,「中央・総武線」をチョイス.これであれば,立川行きでも千葉行きでも問題ありませんからね :-) 前はどうしたんだっけと,E231系 500番台も取り出して来て確認してみたら,貼付していませんでした.ついでにこちらにも「中央・総武線」を貼っておきました.合計 12両のシール貼りでしたが,だいぶ慣れて来たので,サクサクと作業を進めることが出来ました.あらかじめカットしたシールを利き手の右手に持ったデザインナイフで取り出して車両のところへ持って行き,左手で持ったバーニッシャーで押さえて貼る,という方法で効率的に貼れています.
同様の方法で,優先席表示・女性専用車表示も両編成に貼っておきました.シールを貼らなくても別に問題ありませんが,貼った方がやはり実感的になりますね.

この製品の車輪は黒染め車輪なんですね.確かにこの方が実感的かも知れません.耐久性はどうなのかな?

さて,いつもの 'お立ち台' での画像は,せっかく取り出して来たのだからと,KATO 10-1461 E231系 500番台から 4両持って来て,10両編成にしてみました.0番台と 500番台とで大きく違うのは,ヘッドライト周りが黒なのか白なのかだけで,中間車なんてどーせ一緒でしょ,ということで :-)
この状態で走らせてみると,脱線する場所があります.10両編成にするためにはサハが 2両,モハが 2両 (うち 1両はパンタグラフ装備) 必要ですが,KATO 10-1461 には 1台も入っておらず,モハばかりを借用する格好になり,かつ,M車も持って来ましたので 2M8T としたのですが,それがいけないのかな...
KATO 10-1461 から持って来た 4両を抜いて,オリジナルの 6両編成にすると問題なく何周も走りました.それならまぁいいか.

E231系0番台 立川駅4番線実車画像は,2年ほど前に早起きして立川駅に行ったときに撮影したもの.4番線からの発車待ち風景を 5・6番線ホームから撮影したものです.このアングルで 209系 500番台も撮影したかったのですが,撮影する前に運用から撤退してしまいましたね... E231系 500番台も同様に撮りたいのですが,6:16 立川発という早朝ですから,せっかく行ってもまたこれと同じ E231系 0番台だったりしたら... と思うととてもじゃないけれど行けないでいます (^_^;


ここまでの支出額 ¥1,949,815
今回の買い物
  • KATO 10-1520 E231系 0番台 中央・総武緩行線 6両基本セット ¥11,800
 
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
2019年04月19日 (5)

TOMIX 98617 東武100系スペーシア (日光詣スペーシア・新エンブレム) セット 入線

毎週金曜日は,その週に到着した模型を,嫁さん実家に置いているレイアウトルームに持ち込んで入線させる '入線の日' :-)
本日も,先週の (金額的過去最強の) 大物に続き,購入・到着したものがありましたので,早速入線させました.今日到着したのは,先週立川駅で撮影した,新宿以西初乗り入れとなった東武鉄道 100系スペーシア 106編成「日光詣スペーシア」.撮影した以上,欲しくなってしまうのは人の子として必定ですね (^_^; 106編成の日光詣塗装であることをこの目で確認して帰宅して早速検索したところ,TOMIX から無事 (? いやいや,なんて余計なことしてくれたんだ... (苦笑)) 製品化されていることが判り,さらに調べると,定価以下で新品が買える店が見つかり,購入してしまった次第.いやぁ,スペーシア八王子日光ブームで売り切れていなくてよかったな... (^_^;

さて,例によって TOMIX 製品で,HG 製品ではありませんので,カプラーはアーノルドカプラー,車番はすべてイレンタ転写というしょぼしょぼ仕様ですので早速入線前に整備です.
まずはイレンタ転写.103編成・106編成が選べるようになっていますので,撮影した 106編成を迷うことなくチョイス.2年前に発売された製品のようですが,インレタは劣化しておらず,ほぼ問題なく一発で転写出来ました.スカート部分の社紋を 1か所失敗しましたが,予備がきちんとありましたので問題なし.それ以外の車番等はいずれも,滑らかな面への転写だったこともあってか問題ありませんでした.車番とグリーン車マーク (6号車のみ),スカート・信号炎管 (先頭車のみ) だけなので,転写枚数もさほどではありません.
信号炎管がインレタ (単なる黒丸) ってのが意味不明ですが... 実車はどうなってるのだろう?
ところで,TOMIX の製品は多くが (すべてが?) そうなのですが,側面方向幕が印刷されてもいないし,シールも付属していません.どーすりゃいいってのさ... (´・ω・`) 仕方ないのでそのままです.って,まさか「スペーシア八王子日光」なんて方向幕シールが付属している訳ないので,シール付属でも貼る物がなくて困ったかも知れませんけれどね (現に,1年に 2度だけ (?) 立川駅に現れるので買った KATO 10-173 651系も,「スーパーひたち」用の方向幕しか付属していないので,貼る物に困ってそのままですし...).

それ以外にはユーザー取り付けパーツはなし.幌も初めから付いていました.HG 仕様ではなくとも幌はあるんですね.カプラーは上述のようにアーノルドですが,車間はさほど気にならないですし,どうせこれもほとんど走らせる機会はないでしょうから (^_^; そのままとしました.

さて早速入線.1号車がやけに転がりが悪い気がするんだけどな... そのせいか,何度か脱線しました.が,再度編成を組み直して (転がりが悪いのはそのまま) 再度走らせたところ,今度は数十分にわたって周回していました.まぁいいか...

実車画像は先週,立川駅 3番線を返却回送で通過するときに撮影したもの.ピントが甘い (被写体ぶれ?) ですが,'お立ち台' と同じアングルの方がいいかなと思ってこいつを採用.

撮影したものが Nゲージで製品化されていても,購入せねばならないというルールは別にないのですが,Nゲージで製品化されている車両を立川駅で撮影はしたものの入手出来ないでいると悶々としたでしょうから,まぁいいかってことで.

ところで,模型が届いてからはたと気付きましたが,スペーシア八王子日光が運行されたのは 4/13 (土) だけでなく 4/14 (日) と翌週の 4/20〜21 もでした.もしかしてほかの日は 106編成じゃなかったらヤバかったな... と思って慌てて検索してみたところどうやら,4日間とも 106編成だったようです.これが違う編成・塗色だったりしたら地団駄踏みまくり & お財布が痛い状態でしたので,ほっとしました (^_^;


ここまでの支出額 ¥1,937,935
今回の買い物
  • TOMIX 98617 東武100系スペーシア (日光詣スペーシア・新エンブレム) セット ¥18,238
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
2019年04月17日 (3)

RM LIBRARY 大物車のすべて (中・下)

なぜか (?) 3日連続で本の話題です.今回,こんな本を買いました.正確には,「下」を先に買ったのですが,これだけでは役立たないことが判明してしまったため,やむなく「中」も購入.合計 ¥2,160 の投資です.

昨夏,立川駅を通過したシキ801B2 を撮影したので,「立川駅を通過する車両は揃える原則」(^_^; に従い,探していたマイクロエースの A8574 国鉄(JR貨物) シキ800形大物車+ヨ8000形車掌車 3両セットを今年になってやっと買うことが出来ました
そのときによく判らなかったのが形式.果たしてこの大物車はシキ800 なのか,801なのか? あるいは 801B2 なのか? 800+B2 (梁)+C (梁) なのか? 疑問が深まるばかりでした.その後,こんな本が出ていることを知り,シキ800・801 は下巻に収録されていることが判りましたので,下巻を購入しました.げっ,¥1,080 もするのにオールカラーでもなくわずか 55ページしかないぺらぺらな本なのかよ(;´Д`)
しかも,読み進めてみても (って,読みたいシキ800・801 に関するのはわずか 4ページしかなくてあっという間に読み終わってしまう訳ですが...),肝心の C梁装着状態について触れられておらず,消化不良のままです.うーむ... ダメじゃん.ふと,巻末の索引を見ると「シキ800」の中に「シキ800C 中46」の文字が.は? 何でシキ80[01]B[12]・810 が下巻で,800C だけ中巻なんでしょう... 悪意ある編集としか思えません (´・ω・`)
いやさ,C 梁を付けたシキ800 は「分割落とし込み式」で,B 梁だけの場合は「吊掛式」で違う分類となって,分類ごとに巻立てしてるってのは判るんだけどさ... わずか ¥2,500 (3,240) でオールカラー 218ページの "E233 Detail File 2018 Winter" を見習ってよって感じです.こっちは商業誌なのに.

シキ800C
シキ800B2C (積載状態)
シキ800B2
シキ800 (B梁なし状態)

仕方なく,中巻も買いましたとさ... 全品送料無料の楽天ブックスがあってよかったわ...

で,やっと全貌が判りました.結論としては,梁を含めて形式となるようで,私が買った Nゲージはシキ800 で,B2梁が付属していましたから,「シキ800B2」.B2梁には C梁を付けることが出来ますが,その状態は「シキ800C」.C梁には「シキ800C」という標記板が取り付けられています.B2梁部分に付いている「シキ800B2」の標記板は裏返すと,真っ黒 (何も書いていない) な状態になるようになっているので,シキ800C として運用する場合はこれらは裏返しておくということです.
しかしなぜか,シキ801 の場合は C梁はこうした扱いは受けず,B2梁+C梁を取り付けたときでもシキ801C とはならず,「シキ801B2」のままとのこと.外見上は 'シキ801B2C' とでも言うべき存在なのでしょうが...

という訳で,以前掲載した C梁を装着した上の画像のような状態の場合,シキ800 の場合はシキ801B2 ではなく「シキ800C」となりますから,B2梁上にある「シキ800B2」と記された標記板は '裏返す' 必要があります.このため,MicroAce A8574 には,この標記板を裏返した状態を再現するための真っ黒なシールも付属していました.このシールの意味がやっと判りました... (^_^;
これがシキ801 だとすると,C梁には標記板がないため,再現出来ない (あるいはこの標記部分を隠す必要がある) という訳ですね.

C梁がないのは下の画像の状態で,これが「シキ800B2」ですが,この場合はこのままで問題ありません.これが仮にシキ801 だとしても,車番が違うだけで「シキ801B2」ですから大した違いはありませんね.

シキ800 には既に B1梁は存在しておらず,シキ801 にのみある B1梁を B2梁と付け替えることが出来ますが,この場合は「シキ801B1」になるだけですね.マイクロエース A8574 には残念ながら B1梁は付属していません.

なお,B1梁・B2梁いずれも使わないということは構造上出来ないので,「シキ800」とか「シキ801」という状態は存在しないということになります.これらをまとめると,以下のとおりとなるはずです.あぁ〜すっきりしたぁっ!!
(いやぁ,このためだけに ¥2,160 もかけた訳で...)

型式 製造
廃車
B1梁 B2梁 B2+C梁
-継手1継手2
(全長)25,920mm25,800mm33,550mm
(最大荷重)155t130t150t160t140t
シキ8001973
-
シキ800B1 (廃車)
(B1梁はシキ801へ)
シキ800B2 シキ800C
シキ8011974
-
シキ801B1
(B1梁はシキ801から)
シキ801B2
(B2梁はシキ810から)
シキ801B2
('シキ801C' 相当)
シキ8101996
2009
- シキ810B2 (廃車)
(B2梁はシキ801へ)
-

それにしても中巻の表紙,すごいなぁ... シキ280B2 だそうですが,いったいどうやって撮ったのだろう? この本で一番スゴい写真はこれかも :-)

ところでこの『大物車のすべて』,2007年とわずか 12年前の出版ですが,「所有者は東芝物流KKで」などと,'株式会社' のことを KK と表記しています.いやぁ,こんな表記,死語かと思っていました.久しぶりに見ました.今の若い人には通じないのではないかな (40年くらい前,父親 (1945年生まれ) が自分の勤め先を書くのに使っているのを見た記憶がフラッシュバックしました).この本の著者,吉岡心平氏は 1954年生まれとのことですが,ぎりぎり 'KK世代' なのでしょうか,ちょっと不思議です.


今回の支出額 ¥2,160
今回の買い物
  • RM LIBRARY 92 大物車のすべて (中) ¥1,080
  • RM LIBRARY 93 大物車のすべて (下) ¥1,080
   
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
2019年04月16日 (2)

E233 Detail File 2018 Winter 購入

E233 Detail File 2018 Winter先月下旬に行った,静岡・豊橋旅行 (飯田線乗り潰し旅行) の際,こんな同人誌を買って来ました.

少し前,Web を眺めていたらたまたま,これが出ていることを知りました.コミケで販売されていたようです.コミケ... 近付けませんね,一生 (苦笑).うーむ,と思っていたら,少なくとも,同人誌を扱っているメロンブックスなる店では取り扱いがあり,通販でも購入可能なようです.調べてみるとなんと立川にも店舗がありますが,店頭在庫はなし... 通販の場合は送料 ¥690 でちょっと高いですね.どうやら,通販商品の店舗受け取りというのも出来て,これなら手数料無料のようです.であれば通販サイトで申し込んで,立川店で受け取るか... と思っていたのですが,さらに調べると豊橋店には在庫ありとのこと.さらに調べてみると泊まるホテルから歩いてすぐの場所.それならと,豊橋でホテルにチェックインした後,店まで買いに行って,無事,ゲットして来ました.わざわざ豊橋でこれを買って,はるばる持ち帰る意味はあるのかという気はしましたが... (^_^;
コミケでの販売価格は ¥2,500 だったようで,それより ¥740 も高くなっていますが,交通費を考えると,いやいや,そもそも行きもしないコミケでのみの販売ということを考えると,妥当な委託手数料でしょう.

さて,肝心の中身はというと... もう馬鹿だろ,というしかないほどの出来.いやこれもちろん,最大限の賛辞です.具体的に何がすごいのかを書くと,この冊子 (というのは失礼で,「本」ですね) のページ数と同じ 218ページ必要になってしまいそうなくらいの素晴らしさです.これで ¥2,500 なり ¥3,240 なりは安いです.¥5,000 以上の価値はあるのではないかと.
唯一,改善要望を出せば,もう少し全体的に商業誌っぽくゆったりとしたレイアウトにした方がよいのではと思う点と,出来れば A4版ではなく厚くなってもいいのでもう少し小さな判型で持ち運び・読み易くして欲しかったということくらいでしょうか.
あ〜それと,この本もなぜか「形式図」が載ってないかな...

とてもじゃないですが全部通読するには時間がなさ過ぎるので,買って 1か月弱経ってもまだぱらぱらとめくるだけですが,例えば写真も素晴らしい.床下や屋根上機器の写真がずらっと載っているのですが,これ,相当苦労して撮って,トリミング等しているのが見て取れます.別の車両を撮っているのにアングルがほぼ一緒で,並んでいても統一感しか感じられず,被写体の違いに集中出来,違和感がありません.私も,写真・カメラには凝る方なので,このブログ掲載写真にはそれなりに気を遣っているつもりですが,そんなレベルじゃないですね,これ... いやぁ,すごいです.
以前買った "標識と信号で広がる鉄の世界 - 線路と運転のルールがわかる本 -" の掲載写真とはレベルが違い過ぎます.

この本の趣旨としては E233系の全解説,番台ごとの違いはもちろん,製作メーカーごとの違いも網羅するというところにあるのだと思いますが,あまりにも詳細なため,床下機器のどれがどれなのか,知りたいと思っていたことがすべて判ってしまいそうです.今後はこの本さえあれば,"KATO の E233系 0番台のどの製品は床下機器のうち,SIV 断流器箱の位置が少しおかしいんだよね〜" なんて知ったかぶりが出来てしまう訳です.いやはや本当にスゴい.

103系の研究書の真打ちが以前買った『103系物語』だとすると,E233系は紛れもなく,これですね.買った甲斐のある 1冊です.


今回の支出額 ¥3,240
今回の買い物
  • E233 Detail File 2018 Winter ¥3,240
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
2019年04月15日 (1)

鉄道ダイヤ情報 2019年5月号

鉄道ダイヤ情報 2019年5月号先月号は「スペーシア八王子日光」情報が載っていて久々に役に立った鉄道ダイヤ情報.今月号も買っています.特集が 209系ということで表紙は今をときめく 209系 1000番台八トタ 82編成.いやぁ,買う気も出るってもんですねぇ (笑).

が,肝心の中身 (ダイヤ情報) にはめぼしいものはりありませんでしたね... ってダイヤを鉄道ダイヤ情報が決めてる訳じゃないので,私が期待する運行情報が載っていないのは鉄道ダイヤ情報のせいじゃないのですが,E655系「和」の情報がほとんど載っていなかったり,来月あるはずの「信州カシオペア紀行」も載っていませんし... ダメですな.

ところで先月,気付いて,Amazon.co.jp で『鉄道ダイヤ情報』を含む一部の雑誌が送料無料ではなくなっていると書きましたが,今見てみると,また送料無料になっていますね.どういうこっちゃ...
送料無料でなくした途端,売れ行きががくんと下がったのでしょうか.あるいは,Amazon プライムの会費を値上げしたバーターなんでしょうか.


今回の支出額 ¥972
今回の買い物
  • 鉄道ダイヤ情報 2019年5月号 ¥972
posted at 00:00:00 | Comment(0) | TrackBack(0)
Amazon.co.jpアソシエイト